
「5年前も、同じこと凛々子に言われたね。」私は息子の友人・北山くんと5年の間、セフレ関係を続けていました。その始まりは夫の浮気が発覚し大喧嘩をしていたあの日、憔悴しきった私に北山くんが純粋な告白をしてくれたのです。北山くんの気持ちに揺れ動いてしまった私はその日、北山くんと一線を越えました。それからはお互いを求め合う日々が続き、夫と息子の目を盗み密会を繰り返していたのですが…。










息子の友達とセフレになる19人目に木下凛々子が登場。 旦那が浮気をして落ち込んでるとこに息子の友達のシローに慰められ告白され、その晩シローが凛々子の寝室に訪れると凛々子は『誰にも言わない?勿論ゆう(息子)にも』と裸になりセックスして応える。 童貞で緊張してるシローに優しくリードして、若く反り経つチンポを観て悦び嬉しそうに咥えたり、指マンをレクチャーしたり余裕だったが、挿入されると久々のセックスで腰を激しく降り中出しされ満足して、その後も関係は続き対等に付き合う恋人になり凛々子もシローとの激甘セックスで不倫を謳歌する。 シローに彼女が出来て凛々子が『どんな娘なの?』と問いただす時の表情が怖くて、関係をどうするか話してる時に『セフレで良いから』と懇願して立場が変化する。 冒頭にもあるが何も言わず服を脱ぎ『早く脱げよ!』と云わんばかりにやっつけ仕事みたくなり嘗ての激甘セックスではなくなっていき、フェラすると『彼女はしてくれない』とかデリカシーのない発言して、イラマチオさせて苦しんでいるのを見て『俺の為に頑張って!』と軽く言い、ラストは『じゃあまた』と告げ振り返りもせず立ち去るのに凛々子は何とも言えない表情で見送る。 8作目から朝霧監督に定着してから中盤少し変わっているけどほぼ同じ流れのセックスをしていて、始めは早漏で自信喪失なったりと童貞らしくなっていたり、凛々子も求められると愉しむようになりシローのセックスが上達するのを悦んでいる。 木下凛々子の優しい笑顔に軟らかそうな体に少し垂れた胸がエロさを醸し出しているので「性欲が強過ぎる彼女の母」で娘の彼氏を誘惑したり、同日リリースの「人妻デカ尻家政婦」でケツ穴を剥き出したり「真夏の大痙攣エビ反り」や「この男性器、まるで凶器」でシンプルに不倫セックスを愉しむを観たい。 マドンナらしいドラマシリーズでアラフォー専属が主体だったが30代半ばになり、若い男に呼び捨てにされ喜んでいて可愛く甘えるセックスが観られて、まだ出てないアラフォーで愛弓りょう!30代半ばなら一乃あおいに小島みなみや鳴海小雪と春原未来で朝霧監督と展開は変えずに継続してもらいたい。