
ましろと付き合って1ヶ月、彼女はエッチなことに興味津々だったのだが、僕は亀頭が剥けてないコンプレックスから行為に踏み出すことが出来ずにいた…。そんな状況を露知らず彼女は焦れったく思っていたようで、事情を相談されたお母さんのあやのさんから直接様子を問い詰められてしまって…!?正直に事情を打ち明けた意気消沈する僕だったが、様子を見かねたあやのさんがおもむろに股間に手を伸ばし、剥きたてで敏感な亀頭を刺激し始めて―。










カメラが固定で所々離れ過ぎです。視聴者目線で撮影はされていません。 ◯フェラ抜きも 発射シーン不明 ◯主観アングルフェラ ◯SEXも固定カメラでフェードアウト ◯最後のチャプターだけ、フェラ抜きと正常位から中出し カメラ遠いのでお勧めできません
上半期の最高傑作は『アンタの奥さん、最高だったよ』で決まりだと思っていたが、本作も負けていない。見所は以下の通り。 ・童貞の設定なのに性交場面では絶倫・凄テクで白ける作品が少なくないが、本作は男性が徐々に積極的になりつつも最後まで不慣れ感を失わず、終始女性に手ほどきを請いながらの絡みが良かった。 ・良くも悪くも画面をクリアに見せないのが持ち味の監督だが、本作では監督の個性が抑制されていて見やすかった。 ・あやのさんが過去最高に綺麗だった。腰回り、太腿、二の腕など適度なボリューム感があってセクシー。 ・18分頃、鼻の中が見える程の接写でじっくりねっとり魅せるフェラの場面でのあやのさんの目の動きが秀逸。 ・母の顔と女の顔を巧みに演じ分けたあやのさんの圧巻の演技力。特に49分頃と1時間42分頃の表情は無類の美しさ。終始男性をリードするのにやりすぎ感がなく、下品になりそうな台詞でもあやのさんが言うと品格がある。「うん、わかった。ハンバーグね」の表現も見事。 ・短時間だけど、あやのさんの久しぶりのオナニーシーンに興奮した。声がとても可愛かった。 ・男優さんの演技も巧かった。 ・あやのさんの衣装は上品な主婦っぽさが出ていて、下着も普通の主婦感を逸脱しない程度にエロくて絶妙。 ・額装して飾っておきたいほど美しいパケ写。 なお、取るに足らない事だが、娘の彼氏のズボンを脱がすまでの導入部はもっと時間を掛けて描く方が良かったと思った。 旧作『卒業式の後に』でも感じたが、あやのさんは母親役に成り切るのが実に上手い。台詞回しや表情だけでなく、醸し出す雰囲気や存在感が母親そのもの。私の勝手な想像だが、あやのさんは表面的な描写だけではなく、人物像を内面から構築して作品に臨んでいらっしゃるからだろう。一方でサンプル動画を見る限りでは、台詞や表情以前にどう見ても役柄に見えない女優さんもいらっしゃる。AV作品をファンタジーだと割り切って観る人は気にならないかもしれないが、ある程度のリアリティを求める私はその時点で興醒めしてしまう。その点、あやのさんの安定感は比類なく、俄作りではない本物の女優としての境地に達しているあやのさんはAV界の至宝だと改めて思った。スターの入れ替わりが激しい業界に於いて、あやのさんのような稀有な存在をマドンナさんや所属事務所さんには大切に遇していただきたいと願ってやまない。