
わが社のお局経理として、営業から恐れられている北条麻妃さん。どんな相手であろうとしっかり意見を言い、社長の覚えもめでたいアンタッチャブルな存在。でも回りともうまくやっており、若手社員からは密かに憧れの的だ。そんな彼女から「今日、終業後に時間ある?」と呼び出されて…。会社の経費でこっそりピンサロ行ってた事がバレてしまい、いよいよクビか、と覚悟をする僕に北条さんは「会社でスッキリすれば行かなくていいんじゃない?」と僕のチ〇ポを弄り始め、嬉しそうにしゃぶり出した!そこらのピンサロ嬢なんか目じゃない位ヤバい舌使いで気持ち良すぎてガマンできずあえなく暴発…。以来、旦那とご無沙汰で欲求不満の北条さんの発散肉バイブとなった僕は、週に一度、残業と称してフェラをしてもらうようになり…。そのままホテルまでが日課の僕らは、今日もオフィスでひと抜きしたら、終電まで思う存分不倫SEXに耽るのだった。












本作は、人妻上司との関係を描きつつも、NTR的な背徳より“性欲を満たし合う楽しいセフレ関係”に重きを置いた作品。セックスレスで欲求を溜め込んだ麻妃さんが、若い肉体を求めて貪るように迫ってくる構図が特徴で、「相手を気持ちよくさせたい」という感情が自然と芽生えてくるほど没入感が強かったです。関係は恋愛に発展せずセフレのままですが、その分だけ純粋に欲望へ向き合う濃密さが際立っています。特にフェラ描写は圧倒的で、回数・バリエーションともに豊富。唾液音や舌使いまで生々しく、作品全体が“フェラ特化VR”と断言できる仕上がり。一方で、胸や性器への愛撫シーンはやや印象薄く、声我慢や緊張感あるシチュがない…といった好みが分かれる要素もある。それでも、圧倒的なテクニックとナチュラルな演技による“喰われる体験・貪り合う体験”は唯一無二で、濃厚な性欲のぶつかり合いを楽しみたい人には強く刺さる内容でしたよ!
監督はこの作品にあまり力を入れていないようだが、北条麻妃がカメラに密着し、キスや愛撫を惜しみなく浴びせてくれることでそれを補っている。彼女は真のプロフェッショナルであり、相変わらずセクシーだ。 最初のシーンは服とメガネしか出てこないので、興味がなくスルーした。幸いなことに、北条麻妃が全裸でベッドで絡む親密なシーンがあと1時間残っている。 ほとんどの時間、男優は横になっているため、ペニスが遠く、つまり女優も遠くに感じられる。他の女優ならそこで映画は終わっていただろう(2026年には何度もあったことだ)。しかしここでは、北条麻妃が顔をカメラに向けて伸ばし、できる限り近づこうと努力し、前からも後ろからもセックスを繰り広げ、没入感を提供することで、この映画を救っている。その後、ジーニアス・ヒザが昼寝から目覚めたかのように、素晴らしい向かい合いの騎乗位や、ベッドでの向かい合いの寝転がり体位を見せてくれる。これこそが、私がこの映画全体を通して求めていた没入感だったが、その時間はわずか10分間だった。 北条麻妃がカメラに密着しようとする努力、カメラとの絶え間ないやり取り、そしてあの没入感あふれる最後の10分間のおかげで、この映画は、北条麻妃という伝説的な存在と1時間のセックスを過ごし、その存在感を肌で感じたかのような感覚を生み出している。だから星5つだ。