
復活第二弾はアナル解禁!平穏な生活を送っていた京子と夫の繁文。ある日、夫は多額の借金を抱えている事を打ち明け、京子をある場所へと連れて行く。そこには男達が待ち構え、京子の夫にも触れさせた事のない尻穴を物色し始めるのだった。アナルに指を捻じ込み、ゆっくりと穴を広げ…そして、セールスレディとして働かされ、客の家を訪問してはアナルを弄ばれていく京子。更には夫の前で男達にマンコとアナルの二穴を犯●れ…。










マドンナこの頃アナルもの好きだったんだね。今じゃ考えられないけど。しかし、中島京子何でもありだったんだな。
熟女ながらも可愛らしい中島京子さまが、犯●れるばかりでなく、アナルまで開発されてしまいます。それだけで興奮してしまいます。 可愛らしいお顔とはギャップのある陰毛も見えて良いです。 指で両方の穴に挿入されている京子さまの表情が色っぽくそそられました。
人妻感が、とてもよく出ています。逃げられない諦めの毎日や、最初と最後の旦那とのやり取りも興奮しますね。個人的には、「ケツ」「ケツ」と叫ぶところが、「おしり」って叫んだ方が、興奮しますが、それでも満点です。
大股開きの脚を自らの手で保ちアナルとマンコを男の前に晒す、と言う女として最も恥ずかしいポーズを長時間取り続けるのはAV女優とはいえ、勇気の要ることだろう。 冒頭からこのポースが続き、中島のヌードがじっくり見れるのだが、大島丈二による調教が約50分とチョット長過ぎるの。 調教の終盤には中島が大島にキスを求めるなどして、調教の仕上がりを見せる。 中盤のヤマは客に指示されて全裸になり、アナル自慰を見せるところである。 立ったままの全裸は腰のくびれが無くズン胴でガッカリである。 身体の手入れを怠った証拠だろう。 芳賀栄太郎監督はマンコとアナルを接写して見せてくれて中島の熱演を助長してくれている。 アナルなのだから中出しをしても良いのに、、、。
中島京子さんは美人で色白で最初から大きい乳首が良い感じ。落ち着いた雰囲気もあるので被虐感のある若妻役設定もぴったりです。 アナル処女を奪われ、客の元にスーツ姿で派遣され、アナルオナニーや2穴玩具責めで音をあげた処で、最後は逃げられないように夫の目の前で2穴3P(サンド2体位)を受けます。設定、展開、プレイ内容、カメラアングル等は良好ですが、抜きどころの2穴3Pで京子さんはあえぎ声ばかり、最後の連続アナルは「あつい、あつい」等の声を出すが、言葉の反応をもっと多くして欲しかった。せっかくのアナルなのだから最後は中に出した方が良い。今後も頑張ってもっとハードなアナル系作品にも挑戦して欲しいです。