
ひょんな事から叔母のひさ代と同居することになった達郎は彼女が性に対して奔放過ぎる事に頭を悩ませていた。下着を隠そうともせず胸元や股間を見せつけ、毎晩のように喘ぎ声を響かせ自慰に耽って…。そんな日々に達郎は戸惑いを隠せず悶々と過ごしていた。そしてある夜、達郎の入浴中に突然ひさ代が入ってきたのだ。驚く達郎をよそに全裸のひさ代は、はちきれんばかりに勃起してしまった達郎の肉棒を弄びながら絶頂へと導き…。










一時期、七海ひさ代さまの作品も立て続けに見たものでしたが、もうそれから10年くらい経ってしまっているわけで、早いものだと感じます。 改めて見ると、やはりいい女です。 冒頭のオナニーシーンでも、顔は妖艶という感じが相応しく、赤いパンティもセクシーです。 こんな美熟女が叔母だとしたら、たまったものではありません。 途中、乱入してきた男に犯されるところも良いですが、後半の絡みでの黒パンストも文句なしに良かったです。
叔母設定にイマイチ興奮せず見送っていたが、名優七海ひさ代によるシリーズ一作目ということで鑑賞。 当然ながら誘惑する妖艶な叔母を七海は完璧に演じ切っており、スレンダーな肢体から溢れ出るムンムンした色気に圧倒される。濃いめのメイク、派手なマニキュアとペディキュア、黒の薄手のパンストのディーテイルも熟女ならではの魅力を引き出すのに効果的だった。 が、オナニー、フェラ抜き、レ●プと落ち着きなくバタバタと進行し落ち着いてせっくすに入り込めないのが難点。
細身でキレイな美魔女タイプの熟女だけど、照明の当て方なのか、化粧の濃さが目立つ。 「抜かずの14発」ではナチュラルメイクで美しさが際立っていただけに残念。
自分には合わなかった レビューに踊らされる事もありますな 女優さんはレビューの通り綺麗、スレンダー つけまつ毛は要らないと思う メイク担当はもっと個々の女優さんの良さを活かしてあげるべき
これくらいの分数の作品になるとカラミ回数が2回はいささか残念というか、もったいないというか、前述のレビュアーさんと同感です。それでも間を埋めるかのようなドラマシーンですが、そこでも次のカラミの展開の序章としながら、期待値を高めてくれる演技力が好きです。ファンです。 たまにはカラミ回数の頑なに縛られない自由度を持った作品をマドンナ社さんへは強く希望します。