
平穏な暮らしをしている小森家の隣に、三浪をして後がない菊地が引っ越してきた。誠実だが不器用そうな菊地を夫婦で応援する事になった愛。しかし菊地は初めて挨拶を交わした時から愛を好きになってしまい、ある日、好意で夕食に呼ばれた時に、愛を押し倒してしまう。しかし、その後罪悪感と後悔で勉強放棄どころか体まで衰退していく菊地を見た愛は一通の手紙を残し、夫に初めての嘘をつき、菊地の家へ泊まりに来るのだった…。










このシリーズの中では真ん中くらいの作品。 自分の中では朝起きて最後にもう1回があったのでそれはよかった。 こんなことしてこれでおしまいなんてできるわけないよなぁ・・・・。
小森愛の復活はうれしい限りだ。最近見た中では、最高だ。アタッカーのあなた許しての脚本もマンネリ化して、この方が脚本が良いかも。若い男を愛す人妻としての演技が大変良かった。旦那が電話中隣の声(妻)が聞こえるような、脚本ならもっと良かった。
愛姉さんにあんなに好かれて...キッチン台にM字になってオマ○コを浪人男の前で恥ずかしそうに指で開く愛姉さん...旦那に内緒で浪人男の家でお泊まりパコパコ..舌を出して鬼頭をペロペロ、パクっと頬張る愛姉さんの姿は浪人男じゃなくたって興奮モンだぜぃ♪、そして騎乗位で腰ピストンに下からバックから突きされて感じまくりです..これが愛姉さんの母性愛なを堪能した浪人男...こんな羨ましい男は実家の畳屋を継いじまえぇー!
エロい。 可愛い!! ア@ルの脇に、白い突起物があるのだけど、ぼくは愛ちゃんの突起物になりたい!! 一度でいいから、ア@ルに進出してくれないかな。
小森愛のかわいらしさをうまく引き立てたいい作品です。 ストーリーも単純ながら、出演した3人の心の動きとかもよく表現できていますし、最後まで飽きさせない作り。 なんとなく先が読めますが、それでもじっくり見たくなりました。 この手の作品には男優がとても学生に見えないというものが多いのですが、この作品ではギリギリセーフでしょう。 男優の選択もいい作品の重要なポイントです。 欲を言えば、もう一歩踏み込んで小森愛には溺れるようなカラミを披露してもらいたかったです。 まぁ、このストーリーにはちょうどいいのかもしれませんが。