
某大手シェービングメーカーの宣伝部に所属している人妻・奈々。新開発の商品を売り出すべく企画を考えていると、上司から「商品のモニターに」と声をかけられる。快く了承した奈々だったが、なんと陰毛を剃ってくれと言うのだ。会社の為と、仕方なく実験台としてマンコをツルツルにされてしまい…。それからというもの、毎日股間を検査される羞恥に満ちた生活が奈々を襲うのであった。










愛田奈々さんの顔が好きで‥ 体も好きで‥ 声も最高!! ストーリーはハチャメチャだけど… ツルマンで悶える表情はベスト。
パイパン好きには、たまらない仕上がりです。モザイク処理が素晴らしいです?
個人的には、 適当な理由を付けて奈々ちゃんをいじめてから、 奈々ちゃんの剃毛に突入すればよかったのにと思う。 だから前半40分ほど旦那との愛あるSEX、愛もあるけどアンダーヘヤーもある、 を期待してなかったんだけど。 期待していたのは、奈々ちゃんのパイパンでのSEXなのに。 でも剃毛されている時、奈々ちゃんの羞恥に満ちた表情は良い。
愛田のパイパン作品が出たので期待したのだが、パイパンにされた羞恥心、パイパンを武器に商売を伸ばす、と言ったところが全く描かれていないのでガッカリした。 シリーズ初回の結城みさ主演作品はその点がしっかり演出されているので星5つ進呈したが、本作は愛田の魅力のみで他は見るべきものが無い。顧客の前でパイパンを披露してジェルの商品力をPRするぐらいの事はして欲しかった。
レッドに頻出のタコ坊主。 愛田奈々の上司としてでなくても、 悪役としてもレベル最低で、問題にもならない。 まともな悪役ができる男優なら、どなたにも「男優の品格」ってのがチャンと備わっていますよ。 「街角」でJK喰い物チンピラ=真実犯罪レベルが、かろうじて妥当。 AVを「クソ=糞」レベルに下げる「試行」で、試用できるかどうかぐらい。汁男以下で、検討にも値しない。 タコ坊主を「視線」から除いて見る「苦労」しながらなら、 愛田奈々に集中できるかどうか。 台本以前の、糞=クソ臭すぎる「問題」。 愛田奈々は、ユーザー側ではなく、『仕事』をし遂げるプロ意識でやるべきことをユーザーに見せるべき立場を自覚している女優さんだから、さすが、やり切った点は、購入者としてのせめてもの「救い」になった。 仮に、田淵さんあたりに出てもらったら、全く違ったマトモAVになったろう。