
夫の会社が倒産し、再就職するまでの間、夫の実家へと引っ越してきた結衣。義父と3人での新生活が始まったが、結衣には一つだけ不安があった。それは義父の古くからの友人で、隣人の佐吉からのやらしい視線…。そんなある日、義父のお裾分けを佐吉に持って行った結衣は不安が的中!佐吉に押し倒され、散らかった部屋で犯●れてしまうのだった。そして、不運は重なり義父が病で寝込んでしまうと、佐吉は自宅にまで現れて…。










超有名女優さん、この作品は少し以前の制作なので購入しました。やはり若い方が良いですよね。 最新作だともうエロ慣れし過ぎてて面白くない。 隣の爺さんに色々されるわけですが、なかなか今回は好演しています。爺さんも女優さんもいやらしさを醸し出しています。 ただ、隣の爺さんのこと、嫌なのか?そうでないのか?その辺りが曖昧ですね。嫌そうなふりして絡みはたっぷりって、よくわかりませんが、まあそこがAVですかね。 後半、爺さんはオモチャを多用して責めます。 いやらしさを表現してるんですけど、それがあっさり過ぎる。あれこれとオモチャを出してくるわけです。 一つのオモチャで徹底して責めて欲しかった。 どのオモチャを使った責めも中途半端になってます。 結局は絡みになる。 ここは絡みとオモチャ責めを違うシーンとして欲しかった。 舅も出演していますが、必要なんでしょうか? 舅は居なくても良かった気がします。 夫の留守中という設定の方が良かったのではないでしょうか? まあ、しかし久しぶりにこの女優さんの作品を見て、やっぱり良いなと思いました。 若い時の作品をまた見てみたくなりました。
暗いシーンは、ほとんど見えないよ。 杉浦ボッキは、私には色物というimageがあって、本作のような 重い?作風の作品には、合わないような。 暗い作品だけど、結衣、魅力的でした。 1点オマケの「5」です。
波多野結衣はとにかく泣きの演技が下手くそ。 目を閉じてわざとらしく声を出すしか演技の引き出しがない。 この女優を凌●系で使うなら、早いとこ抵抗をあきらめて 精神的にも受け入れさせる服従系でいくのがいいのだが、 この監督はそこまで女優の特性を把握してなかったようで、 最後まで嫌がり系で通してしまったためカラミがいまいちで 終わってしまった。 筋書きや着衣の使い方などは決して悪くなかったので 女優のリサーチが不十分だった制作姿勢だけが残念。
他のレビューの方が書いてあるように、最後のシーンだけはいただけませんね。 あと、義父の前でHするシーンはありますが、旦那に隠れてHするシーンがなくて残念でした。 あと隣の家のじいさんがちょっと気持ち悪すぎました。 それ以外はきちんとつぼを押さえていると思います。 洗濯シーンや掃除シーンなど、日常のチラリズムがあるのはよいと思いました。 きもいじいさんにおかされる結衣さんがみたい方にはお勧めです。
夫との絡みで乳首責めが比較的長かったのは評価できる。杉浦との絡みはねちっこさが欲しかった。最後のセリフで3Pに展開すればもっと良かったのでは?