
気品のある母・ひさ代は陶芸に夢中で、毎週近所の陶芸教室に通っている。家庭も円満で一人息子の昌弘も何不自由なく暮らしている。そんなある日、帰りの遅い母を陶芸教室まで迎えに行った昌弘。すると、母が若い男と泥まみれで、まるで映画で見た事のあるような光景で弄り合っていて…。「か、母さんがそんな…」しかし、家ではいつもと変わらない優しい母を演じるひさ代に、昌弘は、どっちが本当の姿なのか確かめたくなって…。










陶芸教室での絡みが期待以上の興奮度でした!! 轆轤を回しながら、後ろ姿で誘っているかのようなあの空気感が絶品です。 後半息子目線での展開になってからは、所謂一般的な母子姦通ものになってしまったのが残念でした。
男優にさえ嫉妬心が芽生えてくる 自分のまわりに七海ひさ代がいたら、人生狂っちゃいそうで怖いw
本作品は陶芸の泥んこばかり 印象に残って、いつものひさ代 姐さんの本領が発揮されていなかったような 気がします。作品見過ぎかな?
私は別に熟女趣味じゃないがロリコンでもない。 決してデカパイが好きじゃないが胸は大きい方が良いが、 貧乳も好き。 今まで若い娘のAVしか見てこなかったが、 初めて熟女の良さが分かったAV. なんでしょうか、おんなの匂いが「ぷ~ん」と伝わってくるよう感じでした。
もうだいぶこの女優さんのファンの方が細かく書かれているので追っかけになりますが、 「母の趣味」陶芸は、タイトルに書いたように七海ひさ代さんの密度の濃さを充分見ることができる。 ただエロだけならまだおすすめは他作品にもあるけれど、 美貌だけなら主観ものとか、 演技力なら「母さんとしたい!」ほか、初期作からかなり質が高い。高すぎるので言うまでもない。 今回はここに趣味陶芸アイテムが混ざって、何をしてくれるのか楽しみにしていたが、やはりエロさ満載 見どころ満載 どうやったらこんなことができたのだろう? と思う。 陶芸教室シーンではよく見るとしっかり花瓶が巨根と化していく。ちゃんと本人が作っている。手つきが違う。 専門家が陰で作っていったわけではないことが分かる手つきの上手さ。 立ちファックでリアルに考えても陶芸台を左右器用に回している!!驚き。圧巻。