
熱烈な求愛を受け入れて専業主婦となったひさ代。夫は優しいのだが出張がちですれ違い生活なのが悩みの種だ。それに加えて兄・秀一はひさ代を頑なに拒み、ことあるごとにつっかかってくる。弟の和彦が受け入れてくれたことだけが、今のひさ代の心のよりどころであった。しかしある夜、風呂上がりで部屋に戻ると和彦が部屋で下着を物色していたのだ。彼の思いもよらない行動に悩むひさ代だったが、それだけに留まらず…。










AV作品では、実の母子が関係を持ってしまう展開のものもよくありますが、個人的にはこの作品のように義理の母子という方が好きです。また、女優と男優に血のつながりもないわけですから、顔立ちの違いなども義理の母子とした方がよりリアルに感じられるとも思います。 それにしても、七海ひさ代さまの美しくもエロいこと。 義理の息子もあわよくば、セックスしたいと思うのが当然です。 熟女ながら、無駄な肉もないので、若い女優よりそそられますし、全裸のシーンも申し分ないです。 強制的にオナニーさせられるシーンの黒パンストはもちろん、終盤の赤いランジェリーもエロくて良かったです。
やはりひさ代さんは素敵な女優さんです 引き込まれてしまいます。
2人の義理の息子に犯●れ、性奴●に堕ちる義母・ひさ代。 七海ひさ代 当時41歳、スレンダー体型で美味しそうな美乳だ。 まずは風呂上りを襲われたファーストレ●プ。 バスタオルを剥ぎ取られるとすぐに全裸というのがいい。 しばらくは悲鳴を上げて嫌がっていたがク〇ニでおとなしくなり、電マでいたぶられると完全に気持ちよくなってしまう。 肉棒もおとなしく受け入れ、オンナの声を発してしまう。 中盤の強●オ〇ニーはちょっとかったるいが、クライマックスの3Pはまたよかった。 ただ、もう少し快楽堕ちしてもよかったような気がする。
淑女然とした美人後妻が、新たに息子となった兄弟に凌●され玩ばれる。 大人の美女・七海ひさ代さんが、若い絶倫男二人に激しく輪●される姿が、とても美しい。
芳賀栄太郎ワールド健在ですね。おそらく90年代初めから 芳賀栄太郎の作品を見ているような感じがするけど、頑張ってるね。