
大手鉄道会社で働く奈々は痴●対策として自ら囮となり、取り締まりを行っていた。その日も不用意に寄ってきた痴●を捕まえた奈々。そこで証言者として出てきた青年・和夫と知り合う。彼の正義感溢れる行動に感銘を受けるが「僕も痴●が好きなので…」と言い残した一言が胸に引っかかり…。数日後、通勤中に出会った和夫に突然、股間を弄られてしまう奈々。突然の行為に抵抗するものの気持ちと裏腹に身体は徐々に熱を帯びて…。










他人が痴カンに遭っていれば躊躇なく助けられるのに、いざ自分がターゲットになると恐怖と羞恥に大声で拒んだり助けを求めることができず、必死に抗いはするものの、向かい合ってアカラサマに仕掛けられる巧みな辱めに助けを呼ぶタイミングも勇気も逸し、抵抗も弱々しくなり餌食になっていく…、そんな展開から始まる。 正義感の強い女車掌を標的にしたのは伝説の痴カン師。一瞬の早業で彼女の股間に媚薬を塗り込むと、単にお触りするだけでなく、衣類の中に手を差し込み、胸も股間も直接に弄って完全愛撫状態で責めまくる。駅に着き必死にホームに逃れ安堵したのも束の間、同時に電車を降りた痴○師に駅のトイレに連れ込まれる。そこからは痴カンからレ○プへ。痴カンされて拒み切れなかった弱みが、そのまま彼女の抵抗を鈍らせ、舌を絡め取られる口づけに抵抗の意志を削がれると、耳元に口唇を這わされゾクゾク感じてしまい、後は痴カン師ならぬ強カン魔に、ほぼ無抵抗のまま犯○れていく。レ○プされても感じまくり、お掃除フェラまで強いられて穢され、車掌としての矜持をズタズタにされ、自分の弱さ不甲斐なさに悲嘆する。 別の日も痴カンされそうになり何とか逃れるが、見せつけられた巧みな指使いを思い出し、疼いた裸身を自慰で鎮めるようとするが満たされない。 更に別の日、痴カン師に自慰したことを見透かされ、リモバイをおマ○コに仕込まれて放流される。取り除かないまま、ホームでのアナウンスや車内の見回りに従事し、ことある毎に電源をONされ快感にのたうつ。 衝撃的なのが勤務後の車庫内で、制服姿のまま太腿を露わにして痴カン師の前に跪き、自ら股間を弄りながら、差し出された大きな男性器を拒むことなく従順に口いっぱいに頬張りおしゃぶり奉仕に応じる完堕ちした姿だ。 ラストは車庫に戻った終電車内で、ベロチュウで心蕩かされると、甘い吐息を吐いて自ら激しく犯○れるのを求める。 早堕ち…ではあるが、あり得ない電車内でのレ○プを排除し、人妻ながら無駄な旦那の姿も映さず、それでいて痴カンもレ○プも全て電車に関係した場所で描き切ったところに作品の価値がある。 愛田奈々。33歳頃の作品。身体は熟れて豊満なのはやむを得ないが、お腹はもっと締りが欲しいところ。ただ年齢の割にすっきり美しい顔立ちが何とも魅力的で、躊躇い逡巡しながらも堕ちていく表情が堪らず、もっと虐めたくなる。
ストーリーはお決まりなのは置いといてもセット、衣装がちゃち過ぎる制帽が婦人警官の物なのが最悪、車掌という設定が婦人警官になってしまう、実際車掌ではなく駅務員の役を女優さんは演じているし
痴●の描写がいい、愛田奈々さんの戸惑った表情から… 快感を我慢してる顔が厭らしくて好きです! トイレで、宝満なボディーを曝け出して、立ちバックで漏れる声が色っぽい。
人妻車掌痴●電車~晒された制服の内に秘めた肉欲~ 愛田奈々、セールで見つけて直ぐ購入しました、好きな女優さんで集めています、顔がエロく、いいボディーをしています、モザイク薄めで十分満足できる内容でした。
愛田奈々さんの作品は、過去に縁が無くこれが二本目。昭和の美人女優の雰囲気と制服+パンスト期待で購入。痴●役も長根「堀尾」なので期待したが満点には及ばず残念。愛田さんの演技・表情の変化等、演技力は見事なもの。ただし、個人的にスリム体型が好みの私には、この作品の体型は減点要因。「少し緩いくらいが丁度良い」派にはお勧めかもしれませんが。エンディングで下手くそな痴漢を捕まえるが、そこから逆に痴漢を自らの身体で矯正教育していくパートが有っても良かったかもしれませんね。