
ある日、母の友人が泊まりに来て「どうせおばさんだろ」と横柄に出迎える浪人生の息子・武史。しかし現れたのは妙齢の美熟女・恵理子であった。しかも「ただ泊まるのは申し訳ない」と教職免許を持つ恵理子は武史の家庭教師を申し出てくれて…。彼女の指導で勉強もはかどるのだが、その艶めかしい肉体が頭から離れない。いつの間にか寝てしまった恵理子を見た武史は、我慢できずに思わず彼女の股間へ手を伸ばし…。










清楚で上品で美しく、演技力に関しては高貴な奥様から3枚目の大阪にいる様なおばちゃん役までなんでもこなせる三浦恵理子様が演技じつ母親の友人とあまり優秀ではない浪人の武志の間で展開される、大人の女性の魅力たっぷり少しセンチメンタル的な作品。3シーンのなかでは、黒、ピンクの花柄、クリーム系の清楚なランジェリーで大人の魅力と母性たっぷりの演技でストーリーが展開される。三浦イズムたっぷり、三浦作品の中では上位に入る作品だ。
三浦恵理子が、ぶくぶく太る前の綺麗だった頃の作品を購入しました。この頃の恵理子さんは、品があって、エロい身体と声で私を虜にしました。本当に綺麗な熟女でした。
母の友人にこんな綺麗な人がいて、こんな関係を持てたらどれだけ興奮するか。。 そう考えただけでも抜けます。
絡みは2回で標準、三浦の身体も少し肉が付きすぎているようで、賞味期限が近い。 もう一度見たいと思うシーンが無い。 35分頃から寝室での三浦の自慰シーンがチラッとあるのだが、ここはもっと時間を掛けて彼女が腰を上げてイクッところまで撮って欲しかった。 1:33からの69の態勢ではバッククンニの接写があり、ここは斬新な映像である。 三浦さん、もう少し身体を絞って下さい。
やはり恵理子さん、美しいです、美熟女界をリードしてきただけありますね。友人の息子の勉強を優しくリード、あっちのほうもリードしてあげる。恵理子さんの優しい美しさに惚れ惚れします。