
神夫婦の住むマンションの二階に、新田ケンという若者が引っ越してきた。人の役に立つ仕事がしたいと、目を輝かせながら語る彼をユキは応援してあげたいと思った。そんなある日、ケンは困っている友人にお金を貸しその信頼を裏切られてしまう。そして、誰も信じられなくなり仕事も辞め篭ってしまったケンを、ユキは愛の力で励ましてあげたいと、夫に初めて嘘をつき、指輪をした手を握り締めて彼の家へと向かうのだった…。










不倫とも寝取られとも違うような作品。近所の若者に同情した人妻が1番だけ恋人になる、という話。 女優は美人でウェストのくびれからの美巨尻が素晴らしい。掃除しながら尻を突き出すシーン、タイトスカートがめくれてTバックの食い込み尻があらわになる、つくづく素晴らしい尻だと思う。登場人物も少ない(メインは人妻と若者)ので、落ち着いてみられる。 せっかく「神尻」とうたっているのに、尻を強調したアングルが、絡み以外でもっと欲しかった。先述の掃除のシーン、若者の部屋に来て少ししてからの台所でのシーンなど、Tバックの尻をもっとじっくりと見たかった。欲を言えば、パケ写のようなキャミソール・Tバックで過ごしている様子も欲しかった。 女優はよかっただけに、もう少し中身を充実させた欲しかった。
役柄がピッタリでしたね。世話焼きで包容力がある若妻を演じるユキさんとイケメンの若々しい爽紫郎くんのセックスが良いですねwあんなんじやずっとセックスしまくりですねwww
ジンさんの吸い込まれそうな瞳、大きすぎない自然な胸、あまりにも美しいヒップ! こんな女性が眼の前にいたら興奮して一心不乱にむしゃぶりつきますよ普通。 男優さんがおとなしすぎ! もう少し罪悪感、後ろめたさの様なものを出してコソコソするとよりリアルで良かったと思います。
良かった点 神ユキは相変わらずのナイスバディにして、余すところなく披露してくれました。 ”神尻”と称するほど綺麗な形の美尻が再確認できた。 マドンナ初登場にしては大胆に演技していた。 神ユキと背後位の絡みでイケメン男優の汁が元気良すぎて、彼女の肘まで到達していて、よっぽど興奮したのだろう。 悪かった点 神ユキの台詞がイマイチで緊張していたのかなって感じ。 キャスト全員の芝居が臭い芝居で”ダイコン”だったこと。
(このシリーズ全作☆5と他で記しましたが、 とても☆5は無理と思い直さざるを得ないモノも有り、訂正。) 神ユキは、神尻と誰もが言われるようですが、 神的かどうかは別にして、確かに最高級ではあります。一見の価値あり。 今作では、加えて、演技力と躰全体のバランスにも良いものを見ました。 シリーズの中では若手である故か、室内で裸族で過ごす時の躰全体が美しい。 シリーズの「定型」をすべて踏まえた上で、 神ユキの持ち味を演技力アップして魅せていると感じた。 男優も良い。上手いベテラン(※これを観たらシリーズの内の白木優子が少し気の毒になった)。 つまり、転居の挨拶に訪れた若者が、奥様に一目惚れする所から始まるパターンでしょう。 奥様の側は、(夫も)若者を応援したくなった…、 それが、直ぐに母性的(?)気持だけの応援に留まらなくなり、 若いオトコの躰に自制を失う年上のオンナの性(さが) (一泊二日の)情欲を抑えず正直に…をも十分に満たす「応援」となるこのシリーズ (ここでは背徳感云々は不要だと思う)。 であれば、 奥様の躰に触れる時、抱く時、入浴する時…、すべてで若い男なりの情愛を所作で表す。 愛おしく女性に接する。これも一貫していなければ、ならない、ハズでは? 本作では、男優は配慮が出来て.オトコの務めを果たし切った。 必ずしも高い演技力は求められていないと私的には思うこのシリーズですが、 神ユキとのベストマッチで、ともに演技力も◎。ラストまで安心して愉しめました。☆4.8 (※白木優子の出演作では、男優がこれが出来ていなかったと思う。この作ダケの「出来事」なのではなかろうか?) 監督は多分全部同じ。一つや二つは、こういうのも出る? シリーズの今後にも期待しています。