
「娘・亜美の幸せの為なら」と女手一つで身を粉にして働き続けた母・由美。その甲斐あって良縁に恵まれ無事に嫁入りを迎える。幸せな亜美の姿に喜びをかみしめ日々を過ごすのだが、女としての欲望は心の底にまだくすぶっており…。娘の夫・博史を男として意識してしまったことで感じる昂ぶりはどうする事も出来ず、由美は自ら慰めることで何とか平静を保っていた。しかし、その痴態を博史本人に見られていたとは夢にも思わず…。










この方はいつ見ても、「これが欲しかったの!!」という感じで肉棒を舐めあげているような感じがあって、個人的にこのような愛で方がとってもそそりますネ!
ベテランの味がぷんぷんして興奮できる作品 古臭い?感じもして抜きにくさもありました
SODの作品から一転マドンナの人気シリーズでリアルショックです。出だしの展開が凄いです。ライティングはあと一歩ですね。
マン繰り返りとはこのことですかね。ひっくり返され広げられとやりたい放題にされています。SODの望んでHをするのではなくいきなり凌●とは刺激がすごいですね。
評者のコメントが良いので期待したが、マドンナとしては普通の出来栄えであり、モザイクも刮目するほどの出来ではない。 絡みは自慰を挟んで2回、でこれも標準的な構成。 安野は素人ぽさが残る可愛い美人で身体も綺麗である。 今後マドンナの女教師、パイパンものシリーズで登場して欲しい。 綺麗なアヌスも開陳してくれたのでこの方面でも使える。 最初の絡みは娘の悪友と別れさせる為に彼に抱かれるのだが、19分から30分に掛けての彼女のアヘ顔は暫くセックスから遠ざかっていた身体に火が付いたような表情で良いのだが、それだけで終わってしまい、これが伏線となってストーリが展開する事は無く、従って単純な作品に終わってしまった。 次の絡みは娘の伴侶が相手で、最初の絡みに比べると緊張感が無い。 安野に初見参が本作の拾い物である。