
母子家庭のタケシは母がパートで遅くなる日、決まって隣の愛田家で過ごしていた。奈々に憧れを抱くタケシは夫が帰宅するまでの、奈々と二人きりの時間が大好きだった。そんなある日、部活の試合に負けて落ち込むタケシを励ます為に、かくれんぼを提案する奈々。交互に鬼をかえてかくれんぼをする二人…。次は、帰宅する夫から隠れようと提案する奈々は、タケシを連れて薄暗い窮屈なクローゼットに肌を寄せ合い隠れるのだった…。










とても斬新で面白いシチュエーションなのに、男が学生に見えない。 女優さんは次から次へと新しい人が出てくるのに、男優は同じ人が繰り返し繰り返しで男優を見飽きてしまう。 給料が安いからなんだろうけど、もっと男優を増やすことを考えないとこの業界はダメになってしまう気がする。 この作品を見て心からそう思った。
かくれんぼ、と言う設定上仕方ないのだろうが、絡みの場面では常に薄暗い。綺麗に熟してきた柔らかそうな肢体を、明るい画面でしっかりと観たかった。それがマイナス1。ウォークンインクローゼットでの1回目、ベッドでの2回目のシーン共に美しい人妻が、遊びから始まった快楽に溺れて逝く様が実にエロい。三津なつみから綺麗に熟れた、本当にいい女になった。七日間のレンタルだったが、HD版を購入してみたいと思う。尚、パンストシーンは無いので其の点はご承知おきを。
「三津なつみ」時代から、一目置きながらもファンでもある「奈々」嬢。 かくれんぼ故に、行為の際は全編に渡ってやはり照度はナシであった。 とは言うものの、別な女優と対峙した場合には、その美しさ足るや、やはりより一層惹き立ってはいた。 齢を経ても、そのエロ艶は更に際立ってもいた。 細部まで見通しが立つ、細かいケシも優秀であった。
前作の白木優子さんがめちゃくちゃ良かったので買いましたが、期待はずれでした。
愛田作品では数少ない 凌●ではない作品 他の人も書いていたが そういうのが嫌いな人には良いかもしれないが 基本ソフト路線なので、どちらを取るかかと