
就職氷河期を乗り越えて、やっとの思いで就職を果たした青年・大沢真司。しかし、彼の入社先は下着の輸入販売を生業にしており…。女ばかりの職場で働く事に抵抗を覚える真司に上司の朝陽は自ら着用したランジェリーを見せつけながら社会人の心得を説いていく。そんな決して一線を越えない生殺しの日々に真司のフラストレーションは溜まる一方。ある日、休日に社用で朝陽に呼び出された真司は彼女の自宅へ伺うと…。










165cm 90-58-96 ブラサイズ G 最高に素敵な上司。 朝陽さんの美人で最高のタイナマイトボディを堪能できます。 すべていいのですが、パイズリとバック、正上位の水野さんの表情や 揺れる美乳がおススメです。
「出張先のビジネスホテルでずっと憧れていた女上司とまさかまさかの相部屋宿泊」より6年ほど前の作品ということで、水野朝陽さまも6歳若いわけで、顔立ちも可愛い感じが強く、体つきもスリムということもあり、女上司らしさには欠けると思われます。 ランジェリーや網タイツなどで、セクシーな朝陽さまにそそられますが、展開的には男の方が主人公っぽく見えて、そこが少々気になりました。
女優は凄くよかった。長身で肉感的、それでいてバランスのとれたカラダ。ストレートにエロいし、痴女設定というのも好きなんだけど・・・今回はやや微妙目かな。ランジェリーは確かにセクシーだけど、あからさまなのはちょっとなじまないというか。男優1人だけなのは、ずっと女上司に、という見方も出来るけど、色々な男を手玉に取るのも見たかった気がする。
素人や芸無し男優ではなく、名の知れた大沢とのやらしい絡みが観れるかなと思ったが、設定が下着メーカーという事もあり、全裸プレイ無し。私的にはいやらしい朝陽姉さんのオールヌードが観たかった。残念。
女優の素材はいい(だからレンタルした)のだが、男優の(いかに新入社員という設定とは言え)いつまでもどこまでも続く白けた言動で一気に萎えた。 挿入してまで「別に」「感じないっすよ」「気持ちよくないっすよ」の連発。監督は一体どういう演技指導を意図したのだろう。高校生向けの真面目な行動を指導するためのデモビデオじゃあるまいし、男優が最後まで白けていてどうするの。 男がAVを見る場合、男優の言動を自分と重ね合わせて楽しむものだと思っていたけど、これじゃその気になれないし、こっちがドン引きしてしまう。AVを見てこんな不快な思いをしたのは初めて。