
勤め先の上司にストーカーをされ困っていたちとせ。夫・伸夫に相談しても相手にされなかったがある日、帰宅時襲われてしまう。偶然その場に出くわした隣に住む若者、大沢シンジに助けられ、その日から二人は親しい関係となっていく。そして、ちとせの美しさに惹かれていったシンジに夫がいるすぐ傍でも求められていくちとせ。そんなシンジに困惑するちとせだったが、日々満たされていない身体は次第に若い他人棒を欲していき…。










すごく簡単に体を許してしまう人妻がいい。 すごく拒んだり、抵抗したりせずにあっさりと受け入れる関係もあっていいと思う。
綺麗な人であり悪くはないのだが、なんかこう一つ「欠けている」感があるんだな。 何だろう。 疑問に思いつつ美しさにひかれて、彼女主演は3作も買ってしまっている。 肌が弱いのかな、すぐに赤くなってしまう、ブラの後さえ良く残っている、それは体質だから仕方ない。縛りもんだったらどうなるのかなぁ、心配である。 レビューにあるほどエロ感を吾輩は感じないな。普通のNTRもんの範囲で。 何もかもが普通なんだなぁ。でも4点。
こんなんが透けブラウスで乳首が浮かび出ていたら、涎が、いけないいけない、演技はベタだけど許せる 天然物とは思えないオッパイ、毛深い下半身から現れるピンクのマン、エロの極致 ストリーも良く、いたるところで発情してます
声も顔も頗る可愛いが、まだまだ演技が未熟な原ちとせが、白い肌を桜色に染めて必死に演じる。夫にあまり相手をしてもらえない若妻役で、同じフロアに越して来た前科のある若者(大沢シンジ)と身体の関係を持ち虜になってしまう話。初めて関係を持った時の展開は少し意外でドキドキさせられる。薄桜のパンティを脱がされクンニリングスをされ、手マンで興奮を高められ自ら陰茎を咥えてしまう。勃起し陰茎で膣を貫かれ抽送に合わせて小動物の様に喘ぎ、口の周りを精液で汚された。 休日には大沢に愛撫されながら、マンションのごみ置き場~エレベータ~廊下~自宅のキッチンへと移動し、いざ挿入という時に夫が帰宅し中座。慌てて取りつくろったもののノーブラの胸に興奮した夫に求められ、大沢に覗かれながら陰核を揉み夫の陰茎を咥え口内発射させる。ベッドで愛し合った後寝入る夫をよそに、一人で地味なオナニーに耽るちとせ。 最後の40分余りはちとせから求めた大沢との濃厚セックスシーンがたっぷり展開される。レースのお洒落なパンティを脱がされ、前戯もスピーディに済ませてフェラチオで口内射精させる。突然の別れの日には、お互いの舌を吸い合い、性器を愛撫し合う。怒張した陰茎を膣に挿入した後は、性欲に取りつかれた様に性器を擦り合いオーガズムを迎える。もう少し大胆なアングルを増やし、迫力ある作品にして欲しかった。
たっぷりのフェ〇、ださいロングスカートじゃなく綺麗な脚が強調されるミニタイト、ストーリーも変な路線に走らずまともで良かった。最後、最初は全裸でなかったので「アチャー」と思ったが途中から脱がせたのでやれやれ。お掃除がなく顔射や中出しで終わるのが多いのだけど、これは口元にザーメンを垂らして咥えてて良かった。やや不満を言えば体位ごとにベロちゅうがあればもっとエロかったのだけど。このへんは「大島」やベロちゅうの「ながえ」いいんだけどね。男優さん、よく見るけどまあイケメンで身体も鍛えてる感じでキモ男優よりいいのだけど、逆にあまり好きではなかった。今回ははまり役だったかも。何本か見た原さんの作品では一番でした。他のも見たい気もするが、ろくでもない企画ものが多いからなー。保存しておきたいと思うのはこれと「脱獄者」、「ながえ」くらいか。とにかくミニタイト、フェ〇、お掃除だけで◎です。