
担任の前山先生が退職して、浅井舞香という先生が臨時で僕のクラスにやって来た。そして僕は、内心ヒヤヒヤしていた。実は、今朝の車内で僕が痴●した相手が舞香先生だったのだ。その日は授業に集中出来るはずもなく、成績が悪い僕は放課後に呼び出されて舞香先生と二人きりの居残り授業が始まった。「今朝痴●した事を怒られる。」僕は、その事で頭が一杯だった。しかし、怒るどころか舞香先生は僕の股間に優しく触れて…。










仕草全てが艶があります。目線の配り方から見つめ方までこれだけ色香の漂う女優さんは中々いませんね。とうぜん絡みも艶が満ちています。キスも舌の絡め方も濃厚です。男優の吉野君が二回目、三回目からは徐々に女性に対する溢れる若さをだしてくれたら良かったですね。浅井さんがせっかく濃厚に舌を出していたから自身も濃厚に舌を絡めてくれたらなお良かったとおもいます
一つ一つ言葉を置きにいく感じのしゃべり方。 痴女感を増してビンビンきます。
清楚で上品で熟女放つ独特の色気がたまらない浅井舞香様女教師と、少しおとなしい内気な男の子を演じるには右に出るもの無し吉野篤が演じる男子校生徒の少しセンチメンタルな物語。 シリーズとしては8作ある中で、内容と配役共にトップクラスだ。 麗しき舞香様のお顔、色気を漂わせる長い黒髪、タワワなまんまるとした大きなおっぱい、少し脂肪がついているが卑猥なまでの腰とヒヒップの湾曲美、女性独特の母性の中にも女教師としての威厳を放つ少し高圧的な態度全てが完璧だ。 教室でお股を開き、吉野君の顔に縦横無尽に放つ潮吹き、保健室での童貞吉野君の筆おろしの時のタイトスーツに純白パンティの舞香先生、少し休憩タイムの浴室でのねっとりと舌を絡ませるシーン。吉野との蜜月関係がバレてイセドン演じる悪ガキに脅迫されても返り討ちにさするほどのフェラテック、最後は教室での別れのセックス。卑猥なミニスカート&ブラウス姿の舞香様に吉野君も想いが高ぶったせいか駅弁ファックで舞香様をヒーヒー言わせる演技。 どのシーンをとっても最高だ。2時間、右手のストロークと腰の動きが止まらない程の最高の作品となっている。
もう中盤まではエッチのレクチャーって感じです。一言一言、一挙手一投足がエロの要素だらけです。見どころは生徒が全力投球するラストの絡み、浅井舞香もいっぱいいっぱいになるシーンも盛り込まれてるんで抜けます!
数多くいる往年の名痴女のひとり、浅井舞香さん セリフのひとつひとつがリアル過ぎて、「アダルト映画」を観た感じになります