
事故で車いす生活になってしまった夫・誠一を世話する妻・咲流。そこへ夫の親友・大木が見舞いに訪れて…。そこで大木は誠一から、看病続きで家から中々出れない咲流の気分転換に相手をしてくれと頼まれる。密かに咲流へ恋心を抱いていた大木は二人きりの時間にあらぬ期待を抱いて…。傍で誠一が眠っているにも関わらず、無防備に接してくる咲流を押し倒す。咲流は戸惑いながらも激しい愛撫と挿入に何度も絶頂を覚えてしまい…。










顔、身体、最高だったね。SEX時の反応も上々だったし…。アタもはまってるね。
DVDでの視聴です。本作品は、事故に遭い車椅子での生活を余儀なくされている夫(誠一)を甲斐甲斐しく世話をしている妻(咲流)、誠一の親友(大木)の3人が登場人物。大木が見舞いにやって来た辺りから物語が始まる。3人に共通しているテニスから、咲流と大木が久しぶりにテニスを一緒にする事になる。テニスからペ○スを連想した方も多いのではないか?大木が咲流に抱いている気持ちは、夫婦の2人は知っているのだろう、と思う。咲流と大木の2人を送り出す時の誠一の気持ちは、どんな気持ちだろうか?ひょっとしたら2人は、不貞を働くかもしれないと、妄想したかもしれない。テニスから帰った2人と食事中、大木に風呂を勧める、咲流が席を立つと、衝撃の告白、アソコが役に立たない、しかも、咲流の相手を、自分の代わりに頼む誠一。絶望感からだろうか?それとも、大木に釘を刺しているのか?咲流が戻って来る、再びテニスの登場、又、ペ○スを連想してしまう。風呂に入っている間、大木は何を想ったか?咲流が憐れだ、しかも誠一から、あんな申し出が、、、。風呂から出ると、誠一は既に眠っていた、ペットに運ぶのを手伝う、帰ろうとするが、思い止まり、咲流を求める、ずっと好きだった、抵抗するが、徐々に感じてしまう、指で、舌で、又指でイカされる、硬くなったペ○スが口元に、思わず舌が、そこで口に突っ込まれる、初めは、大木が腰を動かしていたが、大木が腰を止めると、自ら首を動かす咲流、大木が挿入しようとする、待つ事しか出来ない咲流、久しぶりのペ○スを感じる咲流、そういえば、食事中の会話、大木君のスタミナには、敵わないわ~のセリフ、大木はセックスもタフなのだろうか?ゆっくりと深いピストンの後、リズミカルに動き、又、ゆっくりと深いピストンの後、リズミカルに、大木の、たくみな腰使いに絶頂していく咲流、夫が寝ている為、声を押し殺しているが、時折、大きな声が出てしまう。翌日の台所、心ここにあらず状態の咲流、愛があれば、セックスなんて関係ない、そう思っていたのに。大木のセリフ、俺も咲流もきっと我慢できないよ、、きっと、に大木を見つめ、顔を逸らす事しか出来ない咲流、夜、大木との秘め事を思い出し自慰してしまう、苦悩する夫。大木が来る、夫に見られない様に家に入る、まだ迷いが、しかし、。理性や倫理から解放されたセックスを見せる咲流、夫が見ているとも知らずに、、、。
ストーリー設定にかなりツッコミ所がありますが卯水咲流さんのカラミが良かった
咲流ちゃんは演技力、色気、間違えないです、素晴らしいですね。 内容的には他の方々が感じていられるように複雑です。 AVを見る感情とは一線を欠いてしまう感はありますよ。 旦那へ感情移入してしまうからでしょうね。
この話なら「それでも妻を愛してる」だろ。妻の夫への愛は、ラストには全く感じられない。