
あの日から、私たち夫婦の関係は歪み始めた―。偶然目にしてしまったブリーフの異常な膨らみ、そしてブリーフからニョキッと顔を出した特大の男性器に、私は頭がクラクラする程の興奮を覚えた。紫色に膨らんだ亀頭はピンポン玉のように丸く、我慢汁に濡れてはテラテラと卑猥に輝いていた。後ろめたさを感じながらも心を揺さぶられた私は、その凶暴な男性器に抗う事が出来なかった。それから私は、夫の居ない時間を見計らって…。










大島優香が小ずるくて下品な女を熱演している傑作 宅配の男(戸川夏也)に風呂場の漏水を応急処置してもらったらズボンが濡れた。着替える際に目撃した濡れたパンツの膨らみが忘れられない優香。宅配は担当が決まっているから集荷を依頼して戸川が来たところを誘惑する。何も言わずに目つきだけで意図を伝え、戸川がその気になって玄関に入ってから、「ダメ、やっぱりダメ…やめてください…わたしには主人が…」と言う小ずるい女である。夫にばれた時に自分からは誘ってないと言い訳できる。ちんぽを美味そうにしゃぶっていたのに、いざ挿入されそうになると、「ちょっと待って…」と言う。それが挿入すると下品な女に豹変。騎乗位で自ら腰を動かして、「あぁ気持ちいい、あぁすごい、もっと…」とよがる。 (その日からわたしは、彼の肉棒が頭から離れず、彼が休みの日には、夫のいない時間を見計らって情事を重ねた。わたしの体は彼のものを欲していた。) いきなり寝室を別にしたいと言われる寝取られ旦那が下半身タイガースのメインキャラの変態おじさんなのが意外。久しぶりに二人で外食をしようと提案し、昔よく行った池袋のレストランを予約するが、戸川と密会している優香にすっぽかされる。 「あなたが悪いんです。あなたがこんなものをあたしに入れるから…」 2回めの絡みでは正常位から屈曲位になって戸川が巨根を優香の膣奥をぐりぐりする。「おっきいっ」と大きく口を開け、唸り声をあげてよがる下品な優香。下腹部を震わせて絶頂を迎える。フィニッシュは正常位から胸射だが、勢いがあり過ぎて腋の下を飛び越えて二の腕にかかる大量射精であった。 (過去にDVD購入した作品の再レビュー)
今も現役が凄い。甘々の声と長い舌の口技、柔らかそうなオッパイの身体、言うことないね。
男優・戸川は小生のモノよりも若干長いモノを持っており、その一物を大島優香の女陰に挿し込みグイグイ言わせると、大島は「大きい !、大きい !!イクッ、イクーッ」と叫び果てる。 本番は二度なので、こんなシーンを二度見せられる。 大島は忘我の境地である。 小生は戸川を憎らしく思う。 一つ不満なのは始まって間もなく、ベッドで夫の隣に寝ている時に自慰をするのだが、パンツの上から指でなぞるだけで終わってしまう。 同シリーズで白木優子主演の作品では膣に指を一本、二本、と挿入し最後は三本も入れてしまう自慰シーンが秀逸であった。 この点では白木版に劣る。
すっかり美熟女として名を馳せている大島優香さんですが、本作のような比較的初期の作品は美しいだけでなく、すべてにおいて可愛く感じられます!最近の作品を見た後に見るととても新鮮です。
7年程前の購入作品でした。大島優香さん38歳頃の作品で、デビュー1年ちょっとの13作目です。今、見直してみるとなんと魅力的な舌をお持ちかと。ねっとりと絡みつく長い舌が何とも言えません。当時は何とも感じなかったのが、年月を経ると変わるもんなんですね。