
部屋の壁がうすいせいで隣のSEXが気になって仕方ない妻・恵理子。いけない事と知りながらも聞き耳を立てていたのだが、それを隣人・阿部に知られてしまう。優等生ヅラをする恵理子が気に入らない阿部は彼女を押し倒し、性欲のはけ口として弄ぶ。それからは毎日のように性処理ペットとして羞恥に満ちた調教の日々を過ごす恵理子。しかし、平凡な日常では味わえない異常な刺激が彼女を阿部の従順な雌犬へと変えていき…。










清楚で上品で美人、しかも演技力は定評の評判あり三浦恵理子様とハゲ男優阿部が演じる隣の冴えないオッサンとの禁じられたひと時。レ●プされ、歯ブラシで股間を責められた恵理子様。陵●されたとおもいきや、新たな性の快楽に目覚めてしまう。少し古い作品のため画像は荒いが当時は薄モザのムーブもあったことからなかなかいい。ただし少し作品が軽く感じる演出。やはり恵理子様の作品はストーリー性たっぷりの本格ドラマがよく似合う。恵理子様の演技に免じて星一つ落としの星四つ
清楚で貞淑な五十路間近の主婦・三浦恵理子。夫(山岡)を送り出した昼間、アパートの隣室から漏れ聞こえる喘ぎ声が長年セックスレスの中年主婦の性欲を刺激する。隣人(阿部)に襲われ、必死で抵抗し乍らも深々と挿入されて女芯に罪悪感と熱い疼きを残されてしまう。 翌日からペットとしての調教が始まり、桜色のショーツに包まれた柔らかな股間を電動歯ブラシで刺激されるシーンはとても庶民的な光景だ。夫婦の寝室を抜け出し、電動ブラシを手に、調教を思い出し乍ら自慰に耽る人妻の艶姿はとてもエロイ。 ラストは飼い慣らされて羞恥心も罪悪感も失った人妻が、性欲を満たす為に夫そっちのけで隣人棒を貪り悶える。男の顔を跨いでシミが浮き始めた象牙色のショーツを口に押付けたり69を求めたり、絶頂を求めて「ご主人様の精液下さい」と腰を振る。 首輪を付けられてペット扱いされるシーンは不自然過ぎてシラケ気味。女優は、ヴェテランらしく台詞も表情も自然で演技上手なのだから、脚本次第でもっともっと良い作品に出来るに違いない。 音声ボリュームを男優の声に合わせると女優の喚き声がうるさいし、女優の声に合わせると滑舌の悪い男優が何と言っているか聞こえない。AVに有り勝ちだが音声をもう少し調整して欲しい。
タイトルは「隣人調教 ~人妻が教えこまれた雌犬性奉仕」だが…肝心のタイトル部分の内容は薄い。余計なシーンが多くタイトル部分の時間がかなり短いので全然物足りない。オナニーシーンなど余計なシーンに時間をかけるよりタイトルの部分にちゃんと時間をかけて作らないと中途半端な作品になってしまう。
展開が早すぎると感じました、あと、服従の仕方もありえないくらいでしたので、この評価。いい女優なので、勿体無い
隣人調教 ~人妻が教えこまれた雌犬性奉仕~ 三浦恵理子、セールで見つけて直ぐ購入しました、好きな女優で集めています、犯される姿と雌犬に落ちた姿の落差がエロく、顔の表情がグッとくる、レジェンド女優のSEXで満足できる内容でした。