
結婚3年、誠実な夫との穏やかな生活に幸せを感じる妻・優香。しかし、幸せは突如打ち破られた。いきなり家に押し入ってきた男に抵抗する間もなく犯●れてしまう。そのまま家に居座った男は昼夜を問わず優香の淫らな肉体を弄び、欲望の赴くままに堪能するのであった。終わりが見えぬ凌●の日々に抵抗を見せながらも半ば諦め始めた優香。しかし絶望の中で犯●れるうちに身体はいつの間にか男の肉棒を受け入れるようになって…。










大島優香さん、当時はデビュー後1年ちょっと経過して撮影にも慣れてきたのか今日に通じるエロさが堪能出来て好きな作品の一つです。脱獄囚が最初に乱入して犯さ◯るシーンでは早くもハメ潮を連発する感度良好ぶり。特にソファでのヌキサシや◯ンコのヒクつき、優香嬢の官能的な表情が同時に楽しめて毎回そこでヌイてしまうほどです。最後の絡みでは画面やアングルは若干物足りなさはあるものの対面座位でのイヤらしい腰振りや◯ンポを弄ぶようなハイパーフェラなど成長した彼女の特技が楽しめます。構成は単純ですが優香さんは十分に見せ場を作っていると思います。
凌●とか無理矢理で、M感が増す優香さんですね~ 嫌なのに!? 快感に負けちゃう!? フェラ顔や、バック挿入の時のアップが厭らしいですね~。
警察が来たり、逃げ場なんていくらでもあったのにあえて匿って情交を楽しんでる。一般のサラリーマンにしちゃ、ずいぶん豪邸ですね。犯罪者に布団をしいてまで匿ってるのに、「もう、限界です・・・・」なんていって、喜んで咥えている。もっともこのあと、うんざりして見るのはやめたのですが。「チンたろう」っていうんですか、この男優、一色さんの作品でも同じようなもので出てましたが、ダメですね。指入れと舐めばかり、犯してんだからガンガン突っ込めよ。もう、いらつくわ。昔は強面で出てたと思うんだけど、なんかヌルくなったな。マドンナの作品はどれも120分が規定路線なのか、そこにこだわりすぎ。だらだらと無駄に長い。90分でもいいからもっと締まったものを作って欲しい。最後に大島さん。ラストのリボンヘアーは全然似合ってない。パーマもだめだけど、このリボンヘアーで見るのをやめました。
大島優香さんを最初に見たのがこの「私を襲った逃げ場無き凌●の日々・・・。」だ。初めてこの作品を見た時の興奮はいまだに忘れない。エロくてエロくて堪らなかった。襲われ犯●れる時の怯えの表情。男に許しを乞う時の男の目を見つめながら哀願する表情。本当に艶かしく絶品だ。優香さんの濃密な艶技は全てのシーンで絶妙だが、特に手マン、クンニが多くて最高。手マンで陰部を弄られ潮吹き、クンニで弄られ潮吹き。いやらしいほど卑猥で扇情的だ。フェラもイラマに苦しそうに喘ぐ綺麗な横顔が被虐的で生唾物。毎日犯●れ続けていくシーンはダイジェストで描かれているが、そこも中々エロい。最後に自分から身体を投げ出して抱かれて絡み合うシーンは優香さんの熱演で、濃密なエロさ。表情、仕草、声、目は見ている我々の股間を刺激し最高だ。
男優さんも女優さんもいいのに 演出なんでしょうか 全く凌●感を感じられません 脱獄してきたんなら もっと飢えて 力ずく ってことでしょ? 残念です