
母の友人・ちとせがしばらく泊まり込みで店を手伝う事になり、悦びを隠しきれない息子・博康。閉店後、母が常連と飲みに出かけ、二人きりになると…。無防備に話しかけてくるちとせに昂りを覚えた博康は、彼女の魅力に抗えず唇を奪う。久しぶりの接吻に流されて貪りあうような口づけを交わしてしまうちとせ。盛り上がった劣情が収まらず眠れないでいると深夜、博康が部屋へ訪れて…。










ストーリー的にはとくに悪くない。が、同じような絡みが2回あるだけで面白くない。途中のベロちゅう、フェ〇もいいんだけど。服装がダサいせいかなー。服装とヘアースタイルがあってない。この作品では原さんがあまり綺麗にみえない。男優もただパワーまかせという感じ。とくにガックリしたのは、2回目、男優が部屋の照明を明るくしたこと。演出なのかもしれないけど、なんで1回目みたいに暗いままにしないのか。どっかみたいに暗いなかで照明で背徳感とか、それほどでないにしても雰囲気造りをしてほしい。明るいなかでの明るい絡みはつまらない。
原ちとせ嬢は若熟女系の中では締まったボディーをしており、声もかわいらしく好みですねぇ。締まったボディーがクネクネうねる様はいやらしい。光の当たり方でただ右乳の下の方にあるアザのようなものが残念なポイント。
夫の不倫が原因で家出し友人の居酒屋で住込み手伝いする主婦とその主婦が初恋の人の居酒屋で板前をする息子の奏でる1週間程度の夢のような不倫物語です。 ・彼女はいないの、好きな人と原さんに話しかけられ、いると回答後に唇を奪う ・その夜に夜●いしたところ原さんが部屋の入り口で立っておりそのままセックス ・閉店後の店内でのクンニ・フェラから口内発射 ・その後また夜●いするが原さんが脱衣所で板前の割烹着の匂いを嗅ぎながらオナニー ・そのオナニーを息子が覗きその後セックスへ ・夫が不倫清算したので夫の元へと 上記のシーン展開だが男優役になりきり作品を楽しむ人には夢のような堪らないストーリーでしょう。繋ぎの短いシーンを含めてストーリー・台本もきちんとされており、それゆえ俳優陣の演技も充実しています。それとメーク・ヘアメークや衣装の選定も役柄にはまっておりVシネマでも十分通用する位の丁寧な作りになっています。 カメラワークも良く多数のアングルから映像が楽しめます。原さんのよがり方の程度も役柄に合うようにされており徐々にヒートアップさせるあたりは演技力・艶技力いずれもさすがとしか言い様がありません。かなり長めのフレンチキッス・居酒屋店内での愛撫・原さんには珍しいランジェリーのグレーに白とピンクの水玉と水色のチェックのパンティー(自前かも)等見所満載の作品です。 陳腐なストーリーかも知れませんがエンディングも平和で視聴後感の良い秀作かと思います。
フェロモン女優,原ちとせ。 三十路ながら,美麗なお顔とスレンダーなボディーに興奮です。 若い男と絡む設定ですが,ちとせのルックスなら,まったく問題なく,チ○ポは勃起するでしょう。 見た目だけで股間が反応してしまい,彼女とキスを交わせば,もはや,チ○ポの制御がきかなくなる。 そのまま,フェラしてもらい,オ○ンコにも挿入。 全裸でのシーンは美しい。 背筋も綺麗だし,アゴを突き上げ喘ぎイキする姿など,絶品です。 そして,喘ぎ声が可愛らしい。 いい女です,原ちとせ。