
人気時代小説家・藤島のアシスタントとして働く愛佳は、外見は派手だが真面目な性格で藤島に尽くした。そんな愛佳に惹かれた藤島は、出逢って半月で結婚を決めたのだ。しかし、藤島の担当編集者・飯沼は、愛佳を尻軽な女だと決めつけ脅迫して襲いかかって来たのだ…。「純粋で、凛々しくて、献身的で…理想の妻だ。僕のところに来てくれて有難う、愛佳。」何も知らない藤島の言葉が、傷ついた愛佳の心を更に苦しめる事になる…。










この頃の髪と顔と身体の締まりがどストライクなので、もっとガッツリとしたカラミが見たいと思ってしまい、評価が下がる 泣
AIKAさんと貞操という言葉は真逆な感じがします。 それでも夫となったどんくさそうな作家のために・・・ まぁ、そんなストーリーを期待はしたのですが、脚本が悪いためが焦点がぼけて内容はただ無理やりやあっれちゃってズルズルと・・・そんな感じに仕上がっていました。 後半に出てくる浴衣姿のAIKAさんは良く似合っていてびっくりしました。 ちゃんと脱がせてセックスする点も高評価です。
ギャルと貞操のギャップを狙ったのかもしれないけど、見事に失敗した作品。階段のシーンまではまだ良かったが、最後のセックスのシーンでは貞操が吹っ飛んでただのエロギャルになっていました。もうギャップなんかなく、ただのエロギャルです。最後の顔射も、汚れた感ゼロ。もうちょっと感じない!っていう、演出の方が良かった。今度は貞操踏みにじられて、可愛そう!って思える女優・演出で見たいシナリオ。
なんか、設定が中途半端なような。途中で、編集したのかな?というぐらい、彼女の性格がつかめないです。真面目なのは分かりましたが、なんでこういうスタイルなのか、の説明に当たるシーンがほしいです。
今までの作品からは想像できないキャラではありますが、中々そそるモノもあります。 ただ、貞淑な妻としての演技は何も無さすぎて物足りなさも感じました。 もう一つ欲を言えば、罪悪感を抱かせる為の内容をもう少し強化して欲しかったところでした。