
たかせ建三と申します。いきなりこんな‘ふしだら’なところをお見せしてしまって申し訳ありません。3年前、他界した親から引き継ぐ形で、妻の由奈と共に、私の実家であるこの家に生活の場を移しました。妻も快く賛同してくれ、慣れ親しんだこの田舎で、夫婦の新たなスタートを歩き出そうと2人で喜んでいました…。そんな矢先、私達夫婦に…最愛の妻と弟の誠との間にあの様な事が起ころうとはその時は予想もしませんでした…。










たかせ由奈の身体つきが良い、乳房もスリムではあるが良い、ヒップも
今までは不倫部分と尋問部分が交互にあり、なかなか気分が乗らなかった。今回はストーリー的で尋問は少ないように思えますが、ご主人と抱き合いながら不倫相手とキスをするなど奥さんは一枚も二枚もうわてです。これはこれでいいんでないの。
「尋問」というタイトルから、夫による責めを もっと期待したが、 そういうシーンが中々ない。 後半の残り30分を、夫の責めに割り振るような 配分があればよかった。同じ女優で、「弟に調教されたい美人妻」というタイトルの作品があったが、 最後は 夫も加わってという展開があった。 この「尋問」でも、そういう展開であれば 申し分なかったのだが
映画やVシネマとして視聴するならばなかなか凝ったストーリー展開と演出であり、秀作と言えるだろう。しかし、AVとしてはいかがなものか。 たかせ由奈さんが夫から不貞を責められるモラハラ風のセクロスは映像が細切れで飛び飛びの上、画面が暗い。夜の設定は不要だと思う。 義弟とのセクロスのシーンもなんだかありきたりで、あまり興奮しない。
夫役に工藤健太さん、義弟役に真田京(クレジットでは真田京一郎)さんの3人で繰り広げられる寝とられ、からの寝とらせ物語という感じです。 寝とられに気付いた夫から、布団の上に拘束された状態で尋問され、自白した内容に沿った行為を夫からトレースされるという形で物語が展開するAV は、初めて見るものでした。 尋問と回想と行為のトレースが、くるくると上手く紙合わさりながら物語が進んで行くので、由奈さんがずっと絡んでいる印象があり、中弛みがなく、最後まで楽しめました。 ざっくりとした義弟との絡みの内容は、 物干し中に縁側で指マン、布団に夜●いからの自室で濃厚セックス(正常位から四つん這いバック、うつ伏せバックなど)でイカされて、口許に発射。 夫が朝食中に台所でイチャイチャからのフェらで、口許に発射。 携帯電話を取りに来た義弟と玄関で立ちバックからの居間で本格的に絡み。和テーブルに仰向けに寝て指先でイカされて、フェらして、正常位、対面座位、片足挙げ立位、バック、騎乗位、立ちバックなどでイカされまくりでした。 夫目線の覗き見アングルを上手く使っているので、面白かったです。ただ、白濁液がドロッと流れ出てくる中出しがなかったのが残念でした。 作品としては、オススメの良作でした。