
三姉妹の三女・久美が結婚して大阪に出て行って3年、両親が定年後に農業を始めると言って九州に出て10年。実家に取り残された長女・舞香と次女・ひとみは、男に恵まれず平凡で慎ましい日々を送っていた。そんなある日、久美の出産を機に久美の旦那・篤史と一緒に暮らす事になった。久しぶりに若い男と生活する舞香とひとみは、あらぬ期待に胸を膨らませながら快く迎えたのだった。そしてその晩、欲望を抑えられない二人は…。










どちらかというと円城さんが浅井さんのバックオフィス的な感じですかねー。 逆もまたありか・・・。表題に奪い合うとあるが奪い合うのではないね。 連携して責められる。個々でも問題なく責めることが出来る二人に。円熟の境地にあるお二人に。 男はとことん鍛えられる。快感との道行。へばりそうになれば、またケツ蹴られ。 ごめん。これ例えだからね。そして精も根も絞りまくられてしまう。 だが、だが、だんだんとその繰り返しに順応するようになる。 そう、男は女によって磨かれるのです。喜べ男性諸君!!
熟練の2人でした。内容的にも、あまり無理がありませんでした。二人とも、割とふくよかなところが、すごく良いと思いました。
本音を言うともっと奪い合ってほしかった!これなら3Pをやめて、一人ずつ夜●いしにきたりドロドロしたドラマパートをつくって欲しかったかな。
浅井さん、円城さんのギラついた感のある演技は昔の定番でしたね。観る側にこんな熟女がいるのでは?と思わせる様な円熟味のある作品ですね。最近の類似した作品は楽しそうではありますけどギラついた感じは稀有になりましたね。良し悪しではなく演者の個性もありますから。今は今で楽しめたら良いですね。
発売から早くも8年も経つ旧作でしたが、今回が初鑑賞でした。 浅井舞香さまも円城ひとみさまも、個人的にはモデル撮影会で会ったことがある女優さんですから、懐かしさも一入でした。 二人とも熟女らしいムッチリした体で、とてもエロく、こんな女に抱かれたいと思ってしまいます。 髪の短いひとみさまと、長い舞香さまという組み合わせが良いです。 確かに、タイトルにあるように奪い合うというより、共有して一緒に楽しむという感じではありますが、これはこれで良かったです。