
夫が他界して半年が過ぎ、夫の実家に身を寄せることになった由奈。実家では義理の兄は海外赴任中で義理の姉、優子だけが暮らしていた。優子は笑顔で由奈を出迎えた。美しい人妻の二人暮らし…。そして、その晩、優子は突然、由奈にキスをしたのだ。拒んだものの、優子の唇の記憶に欲情する由奈。優子もまた、由奈にさらなる欲求を抱いていた。そう、優子はこの家に嫁いだ時に、義母からレズの快楽を躾けられていたのだ…。










白木がタチ、かたせがネコのレズである。 視聴者サービスとして攻守処を入れ替えた絡みも是非見たかった。 白木がかたせの陰部を舐める、指マンをするところなどは一時停止をして静止画をじっくりと眺めたものだった。 男根が突き刺さるその一瞬が絶頂だとすれば、レズの最高潮はその六合目辺りにしか辿り着いていないのだろう。 抜き場所を見つけるのに手間取ってしまった。 量感のある白木の裸体は白く輝き、若い「たかせ由奈」の身体よりも魅力がある。 日頃の手入れが行き届いているのだろう。
発売から7年も経つ旧作ながら、初鑑賞です。 たかせ由奈さまが好きなので、今更ながら購入しました。 由奈さまのスレンダーボディ、小ぶりなバストはやはり好きです。 でも、レズの相手になる白木優子さまのグラマーな熟ボディにも惹かれるものがあるのも事実です。 やはり組み合わせる女優のスタイルは重要だと思います。 この二人のように対照的なスタイルだと、良いです。 個人的には、これまで優子さまの作品は全く見ていなかったのですが、これがきっかけとなり、ハマりそうな予感もあります。 この作品の展開では、元々好きな由奈さまが責められるシーンが多いので、事が始まってからは興奮しっ放しになってしまいました。
豊満な身体の白木さん、スレンダーな身体のたかせさんとのレズ作品。やや昭和思わせるようなレトロな雰囲気がありますが二人の絡みは濃厚かつ美しいものでした。お互いの舌を絡ませてのキスシーンは良かったです
ソフトレズかな? 女優さんは 二人とも素晴らしいのですが マドンナさんのレズ作品にしては ハードさに 欠けるように見えました
最初に義理の姉が義理の妹のところに一緒に寝ようと誘うシーンで 義理姉(白木優子)が 右乳を晒しながら行くところは 欲情をストレートに表していてよかったです 女性が女性を責めるのは 変に演出がないので 女性を責める時の参考になります 男優が 長い時間女優のパンツ越しに触るのは やっぱり尺稼ぎで 女性を責めていないってことがよくわかりました 彼女をどうやって喜ばせるか迷っている人には 参考になると思います