
芸術家・浅井賀一の妻、兼モデルとして寄り添う妻・有希。ある日ヌードモデルをしているとその姿を庭師・真田に見られて…。彼女の裸体が醸し出すえもいわれぬ魅力に目が離せない真田。その二人の様子に何かを感じた賀一はあえて二人きりにする。有希への劣情を抑えきれない真田は我慢しきれず押し倒してしまう。今まで見た事の無い妻の痴態に、湧き上がる寝取られた嫉妬や悔しさ。しかしそれ以上の興奮が夫の胸を貫き…。










アラフィフの熟女だが、身体つきはまだまだ若いもんには負けませんという感じで十分鑑賞に堪えうる。 それに結構美顔でもある。 庭師に弄られた乳首が勃起しているのは、絵のモデルをやっているときとの比較でよくわかる。感じているのだろう。アラフィフとはいえ欲しい盛りでもある。その最中には、僅かながら「歓び」の表情が見て取れるが、良い表情である。苦悶だけではないこういう「歓び」の表情は大事である。また頬や首筋が紅潮してくるがやはりホントに感じているのかも知れない。下腹にやや年齢を感じさせるがそれは止むを得ない。 もう身の置きどころがありませんっていうような逝き姿の演技はリアリティがあって非常に良いものである。 夫の外出を喜ぶときにコミカルな演出があるのは好感が持てる。こういう「遊び」は箸休めとして歓迎されるべきだ。 また下着が基本的に白という清潔感に溢れているのも実によろしい。
画家の妻の役、モデルにされイヤイヤ全裸に剥かれるどこまでは良かったです
妖艶、円熟、官能美溢れる有希さん。旦那は有希さんを植木職人に犯させ、快楽の果てに悶える姿を見たいと考える。有希さんは夫の企みにはまり、官能に身を包まれ、絶頂に身を震わせ、歓びに身を任せてしまう。SEXのシーンは全て、勃起度MAX。旦那の見たくないけれど見たい。信じているけれど、裏切られるところを見たい。妻が官能にのたうちまわるところを見たい・・・僕みたいな若造には到底わからない心理・・・夫の葛藤と妻の葛藤はまるで違うのに、興奮だけは一致してるんですね。とにかく、抜き所満載の作品です。
新堂有望さん昔から好きでした。 デビュー当時は疑似でしたが、途中から・・・。 今のほうが色気ありますね。 今作のような本気で感じている姿は感動ものです。
抜群の美人というわけではないが、冒頭からの ノースリーブ&ミニスカ姿を視るだけで、興奮が高まる・・・。 序盤、画家である主人のヌードモデル役をするが・・・ ‘腋魅せ’ポーズの色気でスパーク!! 女性としてのボディは、肌はきめ細かく絶妙な脂の乗り具合☆ ただ、ア○ルは少し使い込まれている感がうかがえ・・・ そこが好みの分かれどころだろう。 今後は、出演作によって狙ってみたい女性である。