
外資系企業に勤める夫と二人で幸せに暮らしていた妻・いろは。そんなある日、夫が投資事業に失敗し、会社に莫大な損害を与えてしまった。その事で夫は半年間の謹慎処分、さらに会社側は、損害賠償を求める裁判を起こすと言ってきたのだ。マイホームを買ったばかりで貯金も無くノイローゼ気味になってしまった夫を見かねたいろはは、夫の上司に直接会って相談を持ちかけたのだが…。










口説かれやすそうな童顔の可愛い人妻(成宮いろは)が、夫の為に上司(田淵)に救いを求め、対価として身体を求められ夫の為に身を差し出す話。 股を大きく開かれ、パンストと白藍のショーツに包まれた股間をじっくり眺められお漏らしを要求される。びしょ濡れのショーツを降ろされてたっぷりと舐められた後は、フェラを強要される。長尺の他人棒を後ろから深々と突刺され、子宮口を突かれて何度もイカサレる。上下の口を繰り返し犯●れた末、大量の精液で唇が汚される。時折弛緩したアナルが迫ってくるが、とても綺麗。 シャワーの後で3人の武骨な社員が合流し、下着姿で三者三様の肉棒を次々と咥えさせられる。ショーツを降ろされクンニでイカサレる頃には、口の廻りも精液塗れ。 3人の猛者が去ると穴あき網タイツに着替え、ローター・バイブ・電マで攻められて恥辱が未知の快感に変わってしまう。 最後は夫の直属の部下が合流してご奉仕させられ、浴室・洗面台で若い男根に酔い痴れる。そしてベッドで回復した上司を交えて3P。箍が外れた四十路妻のダイナミックな失禁セックスに魅了される。
痴女役も似合う成宮が、本作では夫の不祥事の身代わりとなって社員の性欲処理奴●に成り下がる。 乳輪が大きめだがぷっくりと乳首が立っていて感度が高い。 13分頃まではドラマの設定を理解する時間で、以降、色白ムチボディを使われる。 欲求不満が前提とはなっておらず、損害賠償のために最初はイヤイヤ身体を捧げるので、羞恥心を煽られて感じていく流れ。 その後はネクタイで手首を拘束しての交尾。 フィニッシュはお口だが、成宮が入れられるのを防ごうと口を閉じるが、唇全体に精子がまとわりつき、お掃除フェラ時にその精子が口の中に入り込み、いやでも精子を味わうことになる。 お次は複数の社員へのフェラご奉仕(途中からクンニでイキまくる)。 ベテラン社員と1対1になった時にフェラ調教される。 フィニッシュはクンニされながらなので、喘いでいる口内めがけて行うことになり、ここでも精子の味を堪能している。 次はジャケの衣装でおもちゃによるイカセプレイ。 バイブをパンティのマチ部分で固定されてイキまくる。 濡れそぼったおマンコを認識させられ、強●自慰をさせられ、崩れ落ちる。 次は夫の被害にあったとされる若い社員との絡み。 若い社員と一緒にバスルームに行き、ソーププレイのように身体で洗うことを強いられるが、成宮の良い身体に興奮した社員はベロキス、尻コキ、遂には我慢できずに立ちバックなどなど。 パワフルなピストンで成宮はタジタジ。 最後は3Pでイカサレまくる。
セレブの友社製作の「町の不動産や」で主演する成宮いろはを見て、本作を購入。マドンナ社の製作だし、レヴューの評価も高いので期待したのだが、外れだった。筋書は陳腐、田淵との絡みがメインで社員を名乗る汁男が3人、成宮の夫の部下が1人出演している。田淵に調教され、最初は嫌がっていた成宮が終幕近くには自ら腰を振るように堕ちていく、と言う筋書である。「町の不動産屋」はセレブの友社なのでモサ゜が緩く成宮の女陰も良く見え、大島がクンニする場面も長回しで良かったのだが、本作はマドンナ社なのでモザイクは良識のある範囲で収めており、面白くない。もう一度見よう、とは思わない。DLではなく、ストリーミングの購入で正解だった。
成宮いろはさんの作品ではベスト3に入る作品だと思います。 中途半端な責めですが彼女の演技力でカバーされています。 成宮さんの作品が初めての方には特にオススメです。
官能小説、特に、今回のようなシチュエーションで興奮しながら読んでお世話になることがよくありますが、AVのドラマになると、なかなか、文字から勝手に想像する状況まで至らず、出演者の演技力にガッカリさせられることが多いのですが、この作品は、いろはセンセェの素晴らしい演技力とそれをサポートする田渕さんの演技力が重なって、素晴らしく、ドラマに入ってしまう出来になっていると思います。いろはセンセェの眼差し、小さな声で「そんなことない」と口にする時には、胸がキュンとなりながら、おー、と唸りながらお世話になっている、という感じです・・・いやー、いろはセンセェの演技力、その顔が、このレビューを書いていてもチラついて仕方ない状況です・・ううううううう・・・・・