
東京で行われる美容学校のクラス会に出席するため上京してきた叔母・真希は、甥・克美のアパートに数日間泊まっていくことになった。昔と変わらず綺麗でスタイル抜群の真希を叔母としてではなく「女」として意識し始めてしまう克美。普段は一人暮らしで悶々とした生活を送っていた克美は、ついに理性を抑えきれなくなってしまった。クラス会帰りで酔って寝てしまった真希の身体を恐る恐る触り始めて…。










甥に対して無防備過ぎる。甥の妄想では積極的にリードする真希。オマ○コにバイブを挿れ甥にズコズコと掻き回させるのは良い。家に居る時はノーブラで甥としては目のやり場に困る。真希の体を弄っていると真希が目を覚ます。甥は真希に肉棒を挿入。発射は外出し。甥に女としてみられて複雑な気持ちになった。次の日の夜は真希から甥に目を閉じさせパンツを脱がし肉棒をしゃぶり玉も口の中へと。手コキフェラで発射させた。朝、寝てる真希にキスした甥に真希からキスを返し互いに求める。勃起した肉棒と玉を味わい69から騎乗位、体位は変わり発射は口周りでした。 【こんなオバサンいたら良いな作品】でした
綺麗な叔母さん関連の作品。題名的には良くある話ですが脚本的にはどうなんですかね?ちょっと雑な作りのような。 酔って帰宅の友田さんと杯を傾けながら関係を深めていく展開が自然かな。甥っ子が道具を使うのも不自然だしね。脚本的にはイマイチですけど友田さんの演技は良かったですね。男優君は初見。ちょっと大人しいようなキャラでしたね
美乳、美尻で喘ぎ声も色っぽい熟女女優の友田真希さん。本作では叔母さん役で背徳感もあり十分興奮しましたが、男優さんがいろんな意味でいまひとつでした。やっぱり友田真希さんは義母役が一番興奮します。
正直、脚本はポンコツ。 もとからストーリー作りが下手くそな監督なのだが、この作品も 妄想ネタとかセンスがないしエンディングも意味不明で深みがない。 ただ、女優と男優は文句なく素晴らしい。叔母と甥にしっかり なりきっており、カラミにも単なるチ○コの出し入れではない 家族の情感が感じられるのがいい。男優は佐川銀二の影響か、 膣奥を責めるようなカラミをしててこちらも好み。 カラミはしっかりしてるだけに、ドラマ的な盛り上げが下手だったのが残念。 友田真希は演技もカラミも円熟しており、単なるビジネス以上の 味の出せる女優になった。
まさに慈母観音のような表情です、表現は古いですが一言で表すならこれがぴったりです。 フェラチオでも見つめ合いながらのしっとりした舌使いもいいです。 人妻真希さんにリードされて合体したい、奥の奥まで。