
隣から聞こえてくる喘ぎ声が気になって、悶々とした日々を過ごす希美。それに気付いた隣人の阿部は、彼女を言いくるめて部屋に連れ込み…。性欲過剰な阿部は、希美の敏感な部分を巧みに刺激してたちまち絶頂へと導く。その日から、阿部の性玩具になった希美は日常生活では味わえない羞恥に満ちた辱めを受け続けるようになる。だが、夫以外の男に弄ばれる悔しさと快感がいつしか彼女の中で混じり合って…。










抵抗がなさ過ぎて良くなかったです。 でもなぜここまで好みでないかわかりません。谷原希美が単純に好みでないだけなのか、彼女の演技が好みでないのか。 とにかく、私にとっては好きでない作品です。
本物人妻シリーズ出身の女優さんでは、やっぱり佐々木さんと並んで1,2ですね。貞淑な人妻が淫らに堕ちていくっていう演技が凄く良かった。これは調教シーンが凄く良かった。
谷原は美人! 控えめなプロポーションは完璧に美しくエロい。 ただでさえ近寄り難い高嶺の花。そんな谷原を縄で自由を奪い、やりたい放題犯しまくる! 素晴らしい。 復活したけど、またすぐフェードアウト…また復活して欲しい! 極上の熟女。あぁ…希美の卵子、卵巣…イグっ!イグっ!イングぅ~っ!
圧しに弱く不倫の世界に足を踏みいれてしまう中年主婦が良く似合う谷原希美。他人棒をしゃぶる長めの顎が艶めかしく、誘惑を嫌がる顔が如何にもムッツリスケベっぽくてそそる。 今回は、セックスレスで欲求不満状態の敏感な女体を、隣人(阿部)の狡猾な愛撫と調教で飼い慣らされ快楽に溺れていく主婦役。 お隣から壁越しに聞こえて来るアダルトビデオ(AV)の音声を聴き乍ら自慰に耽ってしまい、堪えきれずに漏らした喘ぎ声を聴かれてしまい、それをネタに脅されて部屋に連れ込まれ、手足を拘束されて凌●されてしまう。珊瑚色のショーツの上から女性器を刺激されて、クロッチに濡れシミが拡がる拘りのシーン。ショーツを脱がされると、スマホ撮影・電動歯ブラシやバイブで弄ばれ、足指を舐めさされ、尻を叩かれ、アナル舐められ、フェラを強要されて舌上射精。夫にはされたことの無い刺激で、女体がトロトロに濡れて病み付きになっていく。 定番のペットシーツに放尿させられる場面では、シートと尿道口が近過ぎたりモザイクと重なりあったりして尿流が殆ど見えない。せっかくのシーンが台無し。 男優の配慮によるものか、希美の潤んだモザイク塗れの秘裂やアナルがたっぷり映し出される、正に“主役は隣人妻の熟れた股間”といった作品。
ボールギャグで目隠し外してヨダレ追加するシーンがえろい。 が、ボールギャグ外す瞬間がカットされているのは、残念。 鼻フックまでいったら、神作。