
営業の仕事をしていたひかりはこの仕事が自分に合っているのか悩んでいた時、優しく励ましてくれたのが社長だった。剛腕な社長で人望もあり、ひかりは異性として恋心を抱くようなっていた。奥さんが居る事も知っていて叶わぬ恋…。それが今の義父・徹だ。ひかりは徹の息子、淳史からのプロポーズを受け入れた。徹の傍にいたいから…。そして、その想いを徹へ伝える時が来た。淳史の浮気を知り、何かがひかりの中で吹っ切れて…。










ホントに嗜みだけの問題になってしまうのだが、 小生に於いては、「ひかり」嬢も、シナリオも、撮り方も、男優も、皆全て不得手であった…。
ストーリーがとてもよくできていた。 強引な展開や無理やりに関係が出来上がるのではなく、数年前からの想いがあって嫁が夫よりも義父を好きになっていることにも納得。
義父役の小沢氏。期待は濃厚なベロチュー。期待を裏切りませんでした。対する光井さんも濃厚なベロチューで応戦します。欲を言えば照明が暗いですよね。何をしているのか判らないようなライティングは避けて欲しいですね
このシリーズで毎回使われているお屋敷が舞台。義父も小沢で同じ。夫の淳史は冒頭、岸のぼるとクレジットされている。嫁の光井ひかりは176センチの高身長。99センチの巨尻がタイトスカートで登場。04:03義父の小沢は廊下を四つん這いで掃除している光井のことを交通事故で急死した妻よしこと勘違いして後ろから抱きしめるが勘違いに気づいて狼狽する。冒頭から光井の豊満な尻を堪能するアングルが多い。37:04義父の寝床に夜●いする光井。ぴちぴちのパンティを脱いで全裸になる。狸寝入りをしているが小沢のチンポは既にびんびん。ゆっくりしたフェラの後、43:55ついに騎乗位で挿入。50:26後背位になると光井の真っ白な巨尻がよく見える。白い尻が白飛びしないようあえて室内の照明を暗めに撮影してるのかな。二度とこんなことしないと言っていた小沢だが、息子の行状を見て徐々に光井の思惑どおりに考えを変えていく。1:43:43ついに息子を放逐した小沢は「やっと二人きりになれたね」と光井との濃厚なセックスに突入。2:13:07後背位で小沢が激しく突くと光井の白尻が躍動する。2:19:17騎乗位の尻を真後ろから撮影。このアングルを2分くらい光井がイクところまで続けてほしいが一瞬で切り替わるのが残念。2:25:46最後は腹射。光井の肌が白いので見えにくいが一部は胸まで飛んでいる。ラストシーンで二人は手をつないで坂道を下っていく。光井のグレースーツの尻回りを接写で見たくなった。
やっぱり演技力がいいとこういう作品は最高になりますよね。とても良かったと思います。