
板金工場を営む佐々木夫婦は、やっと手に入れた新築マンションのローンを抱えながら懸命に働いていた。そんな矢先、親会社が倒産。取引銀行からの融資ストップ。更に、夫は事故で死去。悲劇の連鎖に襲われたあきは、多額の借金を背負いながらも愛する夫が残した板金工場だけは守りたかった。そして、資金繰りに悩むあきのもとへ投資会社に勤める吉野が訪ねてきた。吉野は、ある取引を条件にあきの負債を買い取ると言い出して…。










ウエストから下が抜群のスタイルのあきさん、上半身を後ろ手縛りにする事で下半身の美しさが映えてた。 後ろ手縛り寝バックで突かれている時にタプタプ揺れる尻の肉と尻高バックで突かれる時の尻の形が堪らなく魅力的。オトコの竿にガン突きされてる時の鳴き声も良い。白ロウソクを尻に垂らされて熱さから逃げる時の尻振りも堪らんエロさ。魁作品だにストーリー前半の陰鬱さが苦手なので★1つ減点した
既に引退されている佐々木あきさん、いまでもたまに観たくなります。 ヤられ顔が妙にそそる女優さん。緊縛ものでは苦痛でゆがむ顔がたまりません。 コブ綱渡り、開脚デンマ、ローソクといじめられている時の顔がS心をくすぐります。 最後、調教を経て自由の身になったにも関わらず、籠縄屋に残って接待女中に落ち、客に縛られ身体で奉仕する姿がエロチックで素晴らしいです。
緊縛はsexのスパイスである。 従って縄を加える事で女性の感度が上昇しないと縄の意味がない。 佐々木あきの気持ち良さが倍加して、喘ぎのたうちまわる程にならないとーーー。 後半にとってつけたように阿部ちゃんがお客で登場してはいるが、それとて物足りない。 監督が魁なのでもう少しましかと思ったが誠に残念。
あきさんの緊縛。どうしても、緊縛となると胸の大きさをより主張する縛り方に興奮するところで、ちょっと物足りないと思っていましたが。 全く覆される作品。あきさんの柔らかで穏やかな体を縛り上げ、全ての辛みで後手に縛られているので、常に胸が協調され、股を広げられ、少しも体を隠すことなく見る事が出来る。 途中で緊縛を外すことがないので、手の自由がないため、突かれていてもなすがまま。抜く度に気持ち良さからか、体が痙攣してるのも、男を満たす仕草で欲求を満たせる。 もちろんフェラも手を使わないので、男の好きなように咥えさせられる。 美形の表情が歪む顔を見ながら満足行くまでセックスを楽しめてる、そんな作品。
佐々木あきさんの作品は初めてでしたが、もうかなり多くの作品に出演されているんですね。 もっと早くに見ていればと惜しまれます。 体や表情も好みのタイプで、特に縛られた姿が綺麗でした。片足を上げられてバイブでいかされる時も本イキで興奮しました。あれはとても演技とは思えません。 個人的に一番興奮したのはこぶ縄渡りの調教です。この手のシーンとしては約9分とかなりの長尺でしたが、何回も繰り返して見ました。かなり感じている演技でしたが、もう少し食い込ませないとあんな感じにはならないのではとやや不満はありました。 あきさんは虐められるシーンが似合うと思いますので、普通のsexシーンはもっと少な目にし、緊縛での花電車(産卵、バナナ切、習字など)を取り入れたらもっと興奮する作品になったのになと思いました。 最後のシーンは、これからどするんだろう、多分奴●宿にもどるんだろうと思われましたがそこに余韻を残す演出も憎かったですね。