
娘・ミクが最近、化粧をするようになり、学校を無断で休むようになった。夫は単身赴任中で頼る事も出来ず、母の由美はミクの友人を辿り、そらという子の家を訪ねた。そらは学校での評判が悪く、いわゆるヤンキーだ。そのそらにミクが万引きしている事を学校に話すと言われた由美は逆らう事も出来ずそらに身体を弄ばれてしまう。それから、そらは家に遊びに来るとミクの目を盗んでは由美との女同士の性交を求めるようになって…。










レズのスペシャリスト椎名さんとの共演。安野さんの演技は素人さが出ていますがいざ絡みとなると女優さんの演技になりますね。導入、展開、結論の時系列だと安野さんの娘を思う気持ちの変遷がうまく描かれ表現されていると思います。ラストの絡みは安野さん自ら求めていき椎名さんと濃厚な絡みを展開していきます。椎名さんに感謝の思いを届ける素敵な作品ですね
椎名そら目当てで買ったんですけど以外に安野由美さんがどエロくて満足出来ました。 初めは年の差レズってどうなのって感じでしたがこの作品を見てから年の差全然ありと思えたので嬉しいです。新しい発見をありがとう
個人的になにか物足りない感じ もうちょっとレズ物だから椎名そらを生かしてほしかったな~
熟女ながらも可愛い顔立ちで、スタイルの崩れもなくムッチリした身体が魅力的な安野由美さまが、女子高生に愛撫されてレズの虜になっていくところが良いです。 特にはじめは女子高生がセーラー服着用というのも良いです。
年上の安野さんに対してルーズソックスを脱がせるように指示し、ましてや足を舐めるように命令する椎名さんの女狐の如き演技に圧倒。終始年上女性の安野を手玉に取る椎名さんは肝が座ってるとしか。 汗ばんだ安野さんを舐めたり2人で一本のキャンディを舐めたりと官能小説のような美しく背徳的なシーンが収録されてます。 拒みつつも身を委ねていた安野さんの表情がなんとも可憐。 最後には椎名さんを優しくもいやらしく責める安野さんも描かれており、レズ好き、両者のファンにとって楽しめる内容となってます。 ドラマ部分もお二人の演技力の高さのお陰で自然なレズの絡みに昇華されておりドラマが苦手な方でも楽しめます。