
学生時代に痴●に遭った経験から、電車通勤を避けていたあき。しかし車の故障で再び満員電車に揺られながらの通勤を再開することになった。再び痴●の魔の手が迫ってくるとは思いもよらず…。敏感に反応するあきの肉体は、しつこく下半身をまさぐってくる卑猥な手つきに思わず腰をくねらせ受け入れてしまう。いけない事だと嫌悪感を抱きながらも密かな期待を抱くあきは、今日も同じ時間の電車に乗り込んで…。










毛があった方が好きだけど、佐々木あきさんなら、あっても無くてもいい! 他のシリーズ作と違い、レ●プスタートなので 痴●の嫌がり方が違いけど、それも嫌らしく演技してくれるので卑猥度アップ。
もともと剛毛と言う訳でも無し、見るだけだがネコッ毛みたいに柔らかそうなので 剃毛せずとも良かったのでは?ましてやパイパンを強調するカットも無い様なので 無駄な剃毛はせずにそのままが見たかったですね。 あきちゃんの絞ったような泣き交じりに聞こえるあえぎ声は最高に燃えます。
期待は外れです。 あきちゃんをパイパンにしたなら、痴●はそのパイパンを強調した形で タッチをすべきなのにお尻を主にタッチする。 何のためにパイパンにしたのかわからない。 それにカメラワークもパイパンの奥に羞恥の表情のあきちゃんと言う 構図を撮って欲しいのに、そういった構図はそんにありません。 最後ですが、あきちゃんのJK姿は少し微妙。 似合わない訳だはないが、JKぽく見えない。 折角なので、毛のないJKあきちゃんが痴●されるというシーンを 入れるべきだと思います。
いじめられるのが似合わない気がする。 キスも最初から痴女的で無理やりされるところが無かった・・・
数年前にパイパンなら良かったが…残念ながら2017年のモザイク悪化時代の作品だとパイパンがいかされない