
四十路を過ぎてもいまだ未婚の梨恵は、実家で独り寂しく暮らしていた。そして、母親の七回忌にやって来た梨恵の妹・早苗と早苗の娘・るか。しばらくの間、一つ屋根の下で女性3人だけの生活が始まった。そんなある日、早苗が友人と食事に出掛けている間にるかの想いが暴走する。「私、おばさんみたいな大人の女性が大好き…。」まさかの出来事に戸惑う梨恵だったが、誰にも満たされることのない欲求不満な身体は逆らえずに…。










女性に興味があるが経験することなく独身を貫く伯母。それを見抜いた姪に翻弄されていく。
下剋上レズが好きなら,成熟した大人の女性が,小娘に翻弄され,お尻の穴まで舐められるのは萌える.小娘にやり返すシーンは邪魔.成熟した女性の着衣については喪服のミニスカと黒ストッキングはとても良かった.折角の一軒家なので,風呂での洗体シーンやトイレの覗きシーンがあるとなお良かった.また,夫がいる堅物妻,他の男からの誘いを毅然と拒否するなどの設定があると更に萌えだった.
姪が伯母を●すという設定がまず淫らでいい。しかも、攻める側の佳苗るかさんが、いかにもそれらしい。目鼻立ちがはっきりしていて、意思も強そうで生意気そう。やられる側の竹内梨恵さんは、肉好きが良く、程よく緩んだ体で少し頼りない雰囲気。嫌々ながらも抵抗できず、いつしか悦びを感じて溺れていく雰囲気をうまくだしている。二人のからみはねっとりで、姪がじっくり楽しんで攻めているSっぽさがいい。最初のからみで背景に映る障子の紙が所々敗れているところも日常感、生活感を演出している。できれば、手元に置いておきたい良作だが、問題は長すぎること。2時間半以上見続けるのは結構辛い。1時間半程度でまとめてもらいたい気がする。
観ていてAVにはない展開でした ドラマを実感しましたね 小悪魔な姪(佳苗るか)に消極的な叔母(竹内梨恵)が レズ性癖を開発されて 積極的になりお互いの身体をむさぼり合う 女優さん達もそれなりの演技で良いです 欲を言えば母親(妹役)存在がもったいない レズの遺伝子(血)が受け継いでいる設定で 旧友とレズシーンもあれば最高なんですが 叔母が姪の元へ訪れるまた夏休みには単独で叔母の元へ その際レズディルドやSM系コスなど
竹内梨恵さまが、姪の佳苗るかちゃんのレズ愛撫に堕ちてしまうのが何と言っても良いです。 特に、二人とも喪服姿で黒パンストのシーンが秀逸のエロさ。 梨恵さまの白いパンティの横紐がほどかれて、ノーパンパンストになったり。そのパンティを猿ぐつわのように咥えさせられて悶えるところとか。