
夫が将棋にハマり、甥の雅人と打つ日々に呆れながらも幸せを感じる妻・真希。ある日、夫が急な仕事で雅人と二人きりに…。昔から真希に密かな欲情を覚えてた雅人は無防備に放つ彼女の色気に我慢できず、ここぞとばかりに押し倒してしまう。抵抗する真希だが夫とセックスレスだった事もあり、彼の逞しい肉体に無意識の劣情を感じて、そのまま受け入れるのだった。その日から二人の秘めた性欲が暴走し、日常を大きく狂わせ…。










真希さんはそもそもキスが上手いのよ。 あのキスみてるだけでもいいぐらい。 実際の悶え方も拒否してるようで誘ってるシチュエーションも本人からその気になってるシチュエーションも最高にいい。 実際の締まりのとても素晴らしいような気がする。
友田真希さん 甥っ子に迫られ、抵抗もなくデニムを尻の下まで降ろされ、白いフルバックパンティを横にズラされクンニで悶える‥ お返しにアナル丸だしでフェラ… 厭らしいね~
デニム姿が抜群に似合っていた熟女優の「真希」嬢。 エロ馴れ具合も手馴れた感じで、魅せ方を充分に心得ているエロであった。 3射全て待ち受け本射で熟す辺りは、大女優の域。 やはり頭が下がるエロであります◎
友田真希が年を感じさせない愛嬌のある専業主婦を演じている。夫が責任ある立場になりあまり夜の相手もしてもらえなくなると、たまに遊びに来て夫と将棋する甥っ子の雅人(イセドン)を男として意識するようになる。一方の雅人は、真希の垣間見える胸の谷間ややや垂れ始めたパンツルックの熟女尻を前に股間を反応させていた。そんな二人がある日、二人きりでゲームをしていて火が着いてしまう。強引な接吻をされた真希は「久し振りだから恥ずかしい。」とあっさり受入れ、アナルをそして淫肉を舐めあげられていく反応は相変らずお見事。腰を抱えられて膣を貫かれると体を丸めて顔を歪めて快感を噛みしめ、堰を切ったように積極的にセックスにのめり込んで顔面に精液を散らされている。 2回目は、玄関で抱合い激しい接吻から始まり立った儘のクンニで悶え、跪いて陰茎に戯れ若い精液を舌を伸ばして受止める。ここで終わりかと思いきや、若い雅人にソファーに押し倒され強引に挿入され、高まる性欲に押し流され再び官能のひと時を迎える。さらにシャワーを浴びながら第二ラウンドを楽しんだ。 3回目は、食後旦那が酔って寝てしまったのを良いことに、ねちっこい接吻から始まり快感に声を震わせ、潮を吹いたり身体を硬直させたり。全身をうねらせて濃厚なセックスを繰り広げる。真希の悶え振りは流石です。「もう一回しよう」と甘えられて頑張ってしまうのも無理はない。 パンツルックやパンティに包まれたそして剥き出しのお尻の美味しそうな映像の他、快感を求めパジャマ姿で悶え狂うオナニーシーン等迫力ある映像が盛り沢山である。ボカシがもう少し丁寧に処理されていれば文句なしです。
タイトジーンズがこれほどよく似合う40代もいないのでは、と思わせる、相変わらずスタイル抜群の友田真希さん。今作では甥の学生、内村雅人さんとのいけないとわかっていながらもどんどんはまっていく関係が描かれています。ストーリー性を持たせるために、途中で終わってしまう絡みもいくつかありますが、余計な道具や変わった体位などもほとんどないシンプルなセックスがとてもリアル。シックスナインで(おそらく)クリを責められるシーンではマジイキしているのではと、ユーザーを興奮させます。キスの回数も多く、互いに求め合う様子が伝わる素晴らしい一作です。