
学生の時にかけおち同然で家を出て結婚をしたともか。それから約5年、夫が実家に呼ばれ、ともかは久しぶりに義父・正弘と再会した。夫の実家は良家で以前から正弘はともかとの結婚に反対していて別れるよう説得をする。しかし拒むともかを義父は背後から縄で縛りあげ部屋に閉じ込めるのだった。そして縄の肉をえぐる苦しさと義父の肉棒の強●的な快楽に、ともかの心と体はゆっくりと夫から離されていくのだった…。










ともかさん、やっぱりMを感じますね。縛られての本番行為は絶対欲しいシーンです。最高です。おもらしをするときの恥じらいや身体のくねり具合はたまりません。縄の跡も魅力的です。
明里ともか嬢、ねっとり感漂うイイオンナである、この妖艶さは熟女だからという訳ではあるまい、ぽっちゃりと言う物理的な肉付きが妖艶さやねっとり感を更に煽ってる気がする。 おまけのこの妖艶さに縄が嵌る嵌る、縛られて喘ぐ、泣き顔が堪らんし見てる側を作品内に誘い込む、こっちもそれに乗っかってるみたいなものか。 シナリオものは女の内面性、本質を曝け出させる流れを上手く出せてたら成功なんだよね、結構ドラマ的な縄物を見るけど外れたなっていうのは殆どないなあ、このジャンルの作り手さんはやっぱ上手いし手慣れてるんだろうと思う。 明里さん、一旦引退したけどまた舞い戻って来たみたいなんでまた艶やかな姿を見せて欲しい。
作品冒頭のグレーのタイトなショーパンでムッチリとしたお尻を披露してくれた ともかちゃん、エッチなボディが縄に映えますね! スタイルがいいので男優(田渕氏)とのカラミもバランスが良くて映えてました。 ただ「緊縛」と銘打つ割にはあまりに軽くてそこに期待して購入すると物足りなく 思うかもしれません。
だから脚本がいい加減でもとてもリアリティがあって迫力が感じられた。 女優は美人だし体つきもエロくて萌えた。 ただ残念ながらやってることが中途半端でグッとくるものなかったな。
どこにでもいそうな普通の奥さん風のメイクと服装のともかさん。むちっとしたお尻に部屋着のぴっちりしたパンツがエロスw うーん、やっぱドラマ仕立ては苦手。AVをドラマにすると嘘っぽくなる。気分の息子の嫁に離婚を迫った挙げ句、緊縛してレ◯プし「妾になれ」と迫る。嫁は拒否はするが、プレイを強要されるにつれ、次第に縄に溺れるようになる。突っ込んじゃ負けw? あと緊縛やSMプレイはレ◯プとは全く別物だからね。緊縛モノをドラマ仕立てにするとレ◯プに成りがちだから、それが嫌い。 文句を言いつつも着衣の緊縛はエロいね。でも「嫌だ」と泣き叫ぶのも台詞だし、男優さんが「いい体だ」とか「お前はこういうのが好きなんだろう」「これが快感になるんだよ」って言うのも笑っちゃう。緊縛に台詞なんか要らないのにね。 全裸で椅子にM字緊縛のロープワークは綺麗だったね。身動き取れない状態での電マやバイブで責めるとき男優さんが優しいの。バイブでヘロヘロのともかさんに「あと1回だけだから」と電マを当てる。これは素で女優ともかさんに語りかけてるねw。 立ちポジションでの緊縛も綺麗だった。プクっとした乳首は摘まみたくなるね。エロい体に絡み付く縄がいい。でも、そこでの失禁と立ちバックはなんか嘘っぽかったな。擬似? 最後に縄に取りつかれ、自分から縛られに行き、自ら咥え、腰をくねらす。まあエロいこと。この作品の縛りはみんな上手なんだよ。でも一度も縛る過程は無し。もったいない。星3つかな。