
夫の助けもあって、念願のバーを開店した優子。馴染みの客もついて少しずつ安定してきたのだが…。バイトの青年・武とある事がきっかけで距離が縮まっていく。いけない事と分かっていながらも彼の純粋な気持ちに心動かされる優子は密かに関係を重ねて…。夫への罪悪感を持ちながらも、彼女の肉体は武の屹立した肉棒に溺れ続けるのだった。そんな背徳の日々に優子はこのままじゃいけないと考えるのだが…。










たけし君の演技は隅において、白木さんの喘ぎ、フェラ顔、イキ顔、キス顔、それだけでいいよ。 その口でマイチ◯ポ吸われてみたいと思えたら満足。 ほんとに咥えてもらえて、どれくらいもつかな。 10回で発射でも、気持ちよさげで満足。 旦那さんのわざとらしい台詞、ヘボ。スタッフか? 白木さんの唇とピンクマ◯コ、乳首に星4つ。
せっかくの良い題材だが優子ちゃんに男優がついていけない。 完全にミスマッチ、優子ちゃんの技量に合い等しい男優のチョイスを希望します。
こんなパンパンに張ってて肉々しい卑猥な裸を見せつけられたらこっちが疼くことは間違いない。
男優はチ○コ突っ込み作業を、女優はチ○コ突っ込まれ作業を相手の目も見ず淡々とこなしてるだけ。これは互いの体を利用してオナニーしてるだけでセックスじゃないよ。男優がまずダメダメなんだろうけど、白木優子もいい加減ベテランなんだから、それをフォローするようなカラミをしてもらわないと。よほど相性が悪かったんだろうけど、売り物として作ってる以上、これは厳しい評価をされても仕方ない作品。
優子さんのつぶやき 「夫のことは愛してる。でも、長い間、放っておかれた私の身体は・・」 優子は突然タケシにキスをされ、告白された瞬間から、人生が変わってしまった。 トキメキが、優子に歓びの感情と、性の欲望を芽生えさせてしまった。 夫にしか見せたことの無い乳房をむき出しにされ、舌の愛撫を受け ショーツを脱がされ秘部を曝され、舐められた途端、歓びの声をあげてしまう。 もう、拒む意思などなくなって、淫楽の坩堝に身を投じてしまった。 でもね、SEXシーンよりも抜けるのが、夫の眠る傍らでのオナニーシーン。 夫に背を向け、ショーツの上から秘部を揉みまくり、遂には全裸になってしまう。 二本の指を激しく蜜壺に挿入し、必死で声をこらえる姿で、僕は大爆発! 翌日からは、罪の意識に苛まれながらも求められれば応えちゃう。 欲しくなれば、求めちゃう。いつでも欲しい。いつだって求められたい。 優子さんの熱演、官能表現が凄い!最高評価します。