
浪人生の山田は隣に住む巨乳の美人妻・ほたると近所のコンビニや帰り道ですれ違うのを楽しみにしていた。そんなある日、隣家の窓の隙間からほたるが着替えをしているのを目撃!しかも着替えた後はノーブラ!そう、休日ほたるはノーブラなのだ。そんなほたるがなんとノーブラのままお裾分けをしようと山田の家にやって来たのだ。気の弱い山田はただ動揺していたが、たまたま部屋にいた友人の小田切が無防備なほたるに抱きつき…。










内容はさておきほたるちゃんは体が最高にエロくてたまらないね、しかもセックスも最高にエロくて抜きどころが満載でよかった、ただ山田が一回も出来なくて小田切に全部持ってかれたのがマイナス点。
とにかく素晴らしい肉体です。美熟女とノーブラ好きには良い作品です。 冒頭のインナーを脱ぐシーンはとても素晴らしく、熟れているのに強烈なおっぱいです。 途中の何種類ものノーブラニットも素晴らしく浮き出た乳首を激しく責められる様子は、最高ですね。
全体にからみは普通ですが森さんなんで十分。 友達が目の前でやりはじめてるのに、 浪人生がうじうじしてたのが偽善者めいてちょっとイラついた。 それとトイレの中の絡みのシーンが余りに長い!
監督さんの意図が分かりませんでした。こんな設定、演技いるのか?って意味不明です。清楚な人妻が堕ちるかと思いきや、結局ただのビッチだし、でも初めは拒んでみせたり。一番憧れていた山田くんとは絡まないし。話や設定に一貫性がなく、昂ぶる演出が無いまま、気付いたら終わってました。 女優ですが、好みがはっきり分かれるタイプですね。決してパケのような美人では無く、どちらかと言えば、個性的な顔立ちです。私は凄くいやらしく見えたので好きですね。おっぱいは偽乳だと思いますが、これで152センチの小さな身体を想像すると、まぁ、街中にいたらそれなりに目立つ子でしょうね。もう一作品観て見切りをつけるかどうかってところです。
一番のヌキどころは最後のChapだろう。すでに、友人小田切の強引なセックスで覚醒した森の、「すっかり男とできちゃったオンナが放つ媚びと淫らさ」がエロい。 森ほたるは、清楚なルックスながら、これまでの作品でも一部淫らな面を見せている。「清楚さの裏の淫らさ」は、特にマドンナ社作品の基本であるから、この淫らさはこの人の強みになる。清楚な不貞妻キャラを活かした作品では『夫の遺影の前で犯●れて、気が狂うほど絶頂した私。』や『夫は知らない ~私の淫らな欲望と秘密~』が、巨乳を活かしたものでは『セフレと乳首で感じる昼下がり。』や『向かい部屋の人妻』などが見たい。 ひとつ細かい指摘をすると、本作冒頭の着替えシーンでブラジャーを着ける際、後ろホックで止めないで、グルっと回して前でホックを止めていた。これはやめてほしい。ブラジャーを着ける所作の美しさを台無しにしてしまうから。