
夫・義正以外の男を知らず、恥じらいが強く見られる事に抵抗がある妻・塔子。夫婦の営みは必ず電気を消し、真っ暗闇の中で交わされていた。塔子を愛していた義正だったがふと思う事がある。「塔子は満足しているのだろうか?他の男に抱かれたらどんな声を出すのか。」そして、義正はネットで知り合った若い男に妻を抱いてくれと頼み、何も知らず電気を消して待つ塔子に優しく声を掛けながらその見知らぬ男に合図を出して…。










暗闇の中とはいえ、キスをして髭モジャの旦那と髭のない青年の区別がつかないはずが無い。 そこが全ての肝。 暗さは最初から設定をわかって見てるので許容範囲。
暗闇の中では塔子ちゃんのエロい裸身が見えずらいがそれゆえのエロって有るのかもね。 このストーリーの結末は予想を見事に外されましたよ。 暗闇の彼に体は堕ちても心は堕ちなかったのですね。 旦那とハッピーエンド、これは予想出来ませんでしたやられたね。
暗闇で女房を抱かせるのは現実的ではないとおっしゃってる方がいますが、気をつけていれば以外にバレませんよ。 私は経験者です。 結婚前に取り合った同僚が、酔った勢いでアヤちゃんとヤラせてくれたら20万払う! と言うので間接照明のみにして、目隠し&手を縛り、正座でシャブらせました。 ソイツは、恍惚の表情で彼女の頭を鷲掴みにし、奥まで口マンコを堪能してました。 「もっとヤラシい音立てて」 ぐらいは囁きましたが、後はソイツの吐息がこだま さすがに挿入は、バックのみにしましたが、
夫の「妻が知らない男に、貫かれたら、どんな反応をするのか見たい」と言う願望、ありきたりの寝取られ願望なのに、この作品は設定がユニークでした。夫はすぐ近くで声だけ参加。塔子は夫と思い込んだまま見知らぬ男(吉野篤史)に抱かれ、何度も絶頂を繰返しちゃうんです。塔子の言葉だけでもヌケる程です。「どうしたの」とか「前はそんなことしなかったのに」とか「汚いから、そんなとこ・・」等々、興奮度MAXです! 最後の、吉野から愛されている最中、夫が部屋のスイッチをオンにしたシーンも凄いです。夫に抱かれていると信じ切っていた塔子の驚いた表情に、今迄の貞節な妻から、愛欲に取り憑かれた卑猥な女の顔を覗かせるんです。暗闇でしか肌も見せなかった塔子が、よだれを垂らしながら吉野の肉棒を舐めあげ、咥えちゃうんです。夫の目の前で吉野の口にクリを押し付けちゃうんです。自ら吉野の肉棒を掴み、自分のヴァギナに導き入れちゃうんです。凄かったです。興奮度MAXのシーンの連続でした。最高評価します!
リアル感はあるけど,暗闇の中でのSEXは,並木塔子の美貌,美ボディーがよくわからず, イマイチです。 また,たとえ暗闇とはいえ,他人に妻を抱かせるなんで,現実ではあり得ない設定。 バレるのは当然でしょう。 まあ,チ○ポなら何でもいいエロ女,並木塔子だから・・・。 勃起チ○ポを舐めフェラして,SEXして,オ○ンコ感じて喘いじゃいます。 暗闇の中に浮かび上がる塔子のデカ尻,エロいです。 ・・・これからの真夏のAV撮影は,たとえ体力的に厳しい熟女でも, 時には,ギラギラ太陽の元,野外で汗だくになりながら激しくSEXしてほしい。 でも,美意識が高い女は,日焼けが気になるからNGかな。