
父さんの転勤を機に北海道へ一緒に行っていた義母の菜々子さんが、今年の夏僕の様子を見に帰ってきた。相変わらず綺麗な菜々子さんと思春期真っ只中の僕は、いまだに母子として接する事が出来ずにいた。猛暑が続く午後、ベランダで洗濯物を干す菜々子さんの<首筋を流れる汗><溢れ出る腋汗><汗が滲むブラウス>全身を流れる淫らな汗にあらぬ欲望を抱いた僕は、いつしか菜々子さんを母ではなく一人の女として意識し始めて…。










途中で名前変わったけど、細身でいやらしくていい女優さんだった。
大分前の作品なので、当時なら、とゆう評価になります。今のマドンナだと、絡みが3回が有る物も多いですが、当時だと多分ですが、絡みは2回とフェラ抜き1回、プラスちょっとした映像が有ったり、無かったりが定番の内容。本作品も例に違わずの内容。それでも絡みには時間を使っており、fuck は2回で37分位。ただし、最後の絡みには、もう少し工夫が欲しかった。絡みの前には、夫の元に戻らなければならない事が決まっている為、布団の上だけでなく、玄関や台所等でもヤッテ欲しかった。絡みが始まる前にも、夏の思い出に、とゆうセリフを使っているのだから、記憶に残る様な絡みにして欲しかった。絡み自体は、女優の感度が高い様で、最中に、良い~、とか、気持ち良い~、もっともっと、激しく、又イッチャウ、奥が良い~、奥に当たる、オマ○コ壊れちゃう、等々、色々言っていますが、ほとんど本心と思いました。欲を言えば、最初の絡みの抵抗が弱く、別の部屋に逃げ込むとか、しても良かった様に思う。ドラマ部分は、女優の演技力は、まあまあ出来ている。演出では、息子が、義母に目を奪われる場面が度々有り、若干の淫靡さも感じられる。最初のセックスが終わった後、放心する義母や、自分が女で在る事を改めて、身をもって知り、虚ろげにしている描写も良かった。欲を言えば、フェラ抜きの後、引き続きヤリ始める映像が有れば良かった。エンディングでは、夫の姉も居ますが、息子よりも義母の方が未練が在るような感じが良く、義姉が居なければ、抱き合ってベロキスしてもよさそうな雰囲気。欲を言えば、玄関の中で見送りをして、義姉だけが外まで付いてきて、忘れ物をしたと言って、玄関の中で息子とベロキス。の方が自分好みでした。以上。
初ドラマ作品だけど違和感なくとてもいい感じでよかった、カラミは2回ともよかったしフェラもよかった、ただ男優がイマイチだったのと顔射がなかったのは残念だった。
吉瀬菜々子さまの三作目ということですが、発売から5年経ってようやく初鑑賞です。 夏の思い出だけあり、ノーパンストで終始しますが、アラフィフとは思い難い菜々子さまですから、生足でも問題なしです。 可愛い顔立ちも、小ぶりなバストも、そして引き締まった女体が年齢を感じさせません。 義母であれば、息子もやりたくなるのが当然というものです。 引き締まったボディだけに、ウェスト周りなども誤魔化す必要なく、全裸でからみを演じられるのも素晴らしいことです。
吉瀬菜々子さん 美しい熟女! アラフィフのTバックは好きじゃないけど、それ以外は抜き所満載で楽しめた。