
黒川先輩と二人で出張を命令された僕は、内心ドキドキしていた。人妻なのに綺麗で仕事も出来て、社内のマドンナ的存在である黒川先輩に僕は入社してからずっと憧れていたのだ。先輩の足を引っ張らずに無事商談を成功させて安心したのも束の間、手配ミスで空き部屋ひとつに僕たちは二人きりで泊まる事になってしまった。先輩は気にしないと言ってくれているけど、まさかの展開に僕は欲望を抑えることが出来るのだろうか…。










黒川すみれ初期作。 女上司...とはいえスーツの質的にもまだそんなベテランではない初々しさ。出世は早かったのかもだけどまだ自信が追いついてない感が逆にイイ。若く逞しい部下に押し倒されてなし崩し的に大人の関係になってしまうあやうさに妙な説得力がある。 後発品の女上司モノのほうが演技幅は上がってるし、より積極的にエロを醸し出してはいる。ただこれはこれで、「ちゃんとしようと頑張ってる初々しさ」が楽しめ、それが崩されるエロさも出てるので、おすすめしたい。
久々にレビューします、まず最初のベットで寝ているシーンでバスローブから覗き見える マン肉がとても興奮した、顔も画角に入っていれば最高でした 他も見どころ満載でおすすめ
稲川なつめ時代を経ていよいよこういう役柄が似合うようになってきたなという印象です。 派手さはなもののしっとりとした感があって、とても良い作品だと思います。 マドンナのベストにも収録されている作品ですが、単体で購入することをお勧めします。
今回は、黒川さんが出演されていることもありセール中に購入。顔は、真面目そうな印象を受ける黒川さんなので、絡みシーンとのギャップがあり、そこはそれでよいのかも。後半のホテル出発時にシーンもお互いに見つめあってからの行為に移るのも他作品とは違ったシチュエーションではあった。真面目そうな顔とは裏腹に、赤のエロいランジェリー+黒スト姿がギャップがあり、Good。購入するなら、セール中がお勧め。
相部屋ものって大なり小なり凌●ものが多いですが、この作品はスタートは凌●ですが、卑猥な上司や部下の邪な性欲によるものではなく、若い部下が相部屋になるというラッキーなシチュエーションで、その恋慕の情からたまらず襲ってしまうというところがいいです。凌●によりスタートしますが、いやな相手なのに身体が求めてしまうというのではなく、相思相愛感のあるイチャラブに発展していくのもグッドです。黒川すみれさん、スチル写真やイメージ動画ではあまり魅力を感じないのですが、動画になるとがぜん魅力的になるのはなぜでしょうか。