
ある日、夫の大輔が部署異動になるかもと打ち明けた。上司である杉浦と折り合いが悪いらしい。杉浦は大輔と真希の結婚式にも来ていた男。ある日その杉浦が真希を訪ねて来た。杉浦は大輔の進退は真希次第と告げると、鮮やかに輝くアクセサリーを手渡した。次に来る時、着けているようにと…。しかし、それは真希の肉体に直接装着するボディアクセサリー。杉浦はそれを纏った真希をまるで自分の宝物のように妖しく貪っていき…。










友田真希さん、以前お世話になっていたけど、最近見直すと相変わらず綺麗なカラダでオッパイも張ってるし、腹回りの引き締まり方も素晴らしい。 「夏の日の69」のいやらしすぎる内容に堪らなくなりこの作品を購入しました。 この素敵なカラダにゴージャスなジュエリーをまとっての絡みにすごく興奮します。 一枚だけ着た上着を脱がされると一切の下着を着けず、綺麗なジュエリーだけに飾られて陰毛もマンコも丸出しのハダカがいきなり現れるシーンにゾクゾクします。 女の方も全裸の上にこのアクセサリーをつけてこれからどうなるんだろうと思う心の内を想像するといやらしくて堪りません。 うれしいことにマンコ舐めのシーンも思いのほか多く、さらに三度の飯よりも好きな顔騎シーンも!! この監督は俺の趣味をわかってくれているのか?! マンコから音の出るアクセサリーをぶら下げているのも衝撃的。 股をいっぱい開かれたまま後ろから陰毛が淫裂の際まで生えているいやらしいマンコを執拗にいじくられて悶える姿はどうしようもない淫靡さ。 最後はベッドの部屋で、すでに完全に堕ちきっている真希は自分の欲望のままに片脚をベッドにあげ、剥き出しのマンコをじっくりといじられて 「あああ、あああ」と快感に耐えきれないようなため息を漏らしながら 「イッちゃう、イッちゃう」 とカラダを反り返らせて性感を一気に解放するいやらしさ。 鏡の前でのセックスが淫靡過ぎます。 マンコを舐められ、指でいじられ、卑猥すぎる自分の姿を鏡で見ながら快感に潤んだ目でイキまくる真希さんの表情に僕もいつのまにか射精していました。 ただ、鏡が小さすぎるのが残念。少なくとも太股までは入る大きさにしてマンコまではっきり映るようにしてください。 鏡面や照明を調整してもっと鮮明にいやらしい痴態を楽しめるようにしてください。ここは手を抜いたらダメ!! 真希さんはもじゃもじゃに茂った陰毛の下のスケベなマンコの臭いがプンプンしてきそうなドスケベ女。 是非、僕の顔の上に座ってもらって、そのいやらしい臭いを嗅ぎながらにじみ出てくるマン汁を心ゆくまですすりたいです。 シリーズ物にして 一乃あおい、めぐり、推川ゆうり、神宮寺ナオ、日下部加奈、森沢かなさんなどでこの作品を撮っていただくよう切にお願いいたします。
真希さんの熟した裸体にはボディアクセサリーが よく似合う 自宅で犯●れ じょじょに堕ちていく 過程が丁寧です なにしろ 熟した美味しそうな身体を 見るだけでも価値があります
このボディアクセサリー・シリーズは、お気に入りの作品です。 ほとんど揃えています。 ハダカにアクセサリーは妙に興奮します。 友田真希さんのこの作品では、シンプルなアクセサリーが多いです。 ラストは、乳首・オマンコをしっかり飾っています。 人妻の真希さんの切ない吐息がたまりません。 (1)上司部長の自宅訪問 ボディアクセサリーを渡される (2)翌日にブルードレスにシンプルなボディアクセサリー フェラから挿入・胸発射 (3)翌週には夫の居る自宅に再訪問 「早くイッテ下さい」と言って、フェラ手コキで胸発射 (4)ラストは乳首・オマンコにもボディアクセサリー クンニ・フェラ・挿入からのお尻発射 懸命にフェラで手コキする健気な姿に抜けます。
このシリーズの最初の作品ながら、先に水戸かなさま、北条麻妃さまの作品を見て、遡っての初鑑賞となりました。 友田真希さまの作品はしばらく見ておらず、ここのところで急に見るようになったからです。 やはりシリーズ化されるだけのことはあり、成熟した女体にボディアクセサリーは素晴らしく映えます。 セクシーなランジェリーやストッキングの着用も良いですが、やはりこのような作品は斬新な感じもあって良かったです。 このシリーズもここのところで制作が止まっているようですが、瀬尾礼子さまや桐岡さつきさまなど、このシリーズで見たい女優さんが結構いますから、復活してほしいところです。
シリーズでもここまで差異が出るとは驚いた。この人の良さは出せてる。