
母の友人・かなとの再会をきっかけに若かりし日の恋心が再び燃え始めた裕也。思い切って彼女へ想いを告げ、口づけを交わすと…。夫を亡くして以来、久しぶりに感じる男の温もりと快感に流され、かなは彼と身体を重ねてしまう。少しずつ裕也と関係を深めていくかなだったが、亡き夫への想いからどうしてもあと一歩が踏み出せなかった。そんな時、ある出来事が二人の関係に溝を作り…。










水戸かなって、なんでこんなにもキレイなんだろう。 身体つきもどストライク。 何をしてもステキです。 エンディング曲あるんだ。いらない気もするが。
冒頭、かなさんのタイトなミニスカート姿、これだけでもそそられます。 絡みの前振り。 酔っぱらって眠ってしまったかなさんにイタズラしながら男の子が自慰。 翌朝目覚めたかなさん、下着の状態から何となく何があったか察し、男の子が掛けてくれていたトレーナーの匂いを嬉しそうに嗅ぎながら自慰、何度もイッてしまいます。 この「オナニー・リレー」(笑)が面白いです。 1回目の絡み。 愛液の滲みたかなさんのショーツに手を入れ愛撫するシーンが良い。 クンニ、手コキでイカされた後、フェラ。 ソファの上で、正常位、対面座位、騎乗位、背面騎乗位、後背位(かなさん涎を垂らしながら絶頂)、再び正常位と体位を変え、最後は胸射。 亡き夫の遺影に向かって、「ごめんね、あなた。指輪したまましちゃった…。」と独白するシーン、かなさんの演技力が光ります。 2回目の絡み。 クンニで何度もイカされ、いざ後ろから挿入しよう、というところで、友人の息子への罪悪感から「私にも…」とフェラでかわし、口内射精、「スッキリした?」。 ここは、若い男の子の強引さを出して、「やっぱり入れたい!」と性交に持っていってほしかったところです。もったいない! でも、途中にはかなさんが男の子にタンツボキスする珍しいシーンもあります。 3回目の絡み。 かなさんを家に送る途中、手が触れ、どちらからともなく「恋人つなぎ」で握り、男の子の腕に縋るかなさんが健気です。 このあたりの2人の気持ちを丁寧に描写しているところがこの作品の良いところです。 この絡みでは、ベッドで股を大きく広げたところへ、愛液を擦り付けるようにクリトリスを愛撫されイッってしまうシーンが印象的です。 フェラから69、騎乗位で挿入、対面座位、後背位、後側位と体位を変えていくにつれ、次第にかなさんの体が汗ばんでいくのが分かります。 最後は正常位、腕と脚で男の子にしがみつきガッチリロックする場面もあります。 このまま中に射精してほしかったところですが、顔射でフィニッシュ。 前技や挿入中のキスなど随所に「恋人」感覚が織り込まれ、水戸かなさんの演技力が存分に発揮された好作品です。
母親の友人が、ミニスカ美女だったら気になって当然!! 肌も綺麗で、ケツの穴まで綺麗。 ソファーでバックのシーン、快感に顔歪めて喘いでる メチャクチャ卑猥。
母の友人という、シチュエーションを良いと思うなら良いかもしれない。感度は良いみたいだ。
水戸かなの素材があるから持っていたかな。もうすこし過激なシーンがあると良いのだが。