
結婚3年目の清楚で美しい《美大》出身の隠れ巨乳妻・永井マリアさん28歳。ご主人は大学時代の教授で20歳年上。芸術家タイプは天才肌と言うか?変態が多いと言うか?ご主人は歪んだ性癖でマリアさんの身体に快楽を与えていたようです。しかし、ご主人も五十近くになると営みの回数は減少。身体は覚醒したままで放置されたマリアさんは取り残された欲情を持て余し、欲求不満と好奇心からAVデビューを決めたのです――。










くっきりとした派手な顔立ち、厚い唇、ちょっと油断した感じの肉感的なボディは好みです。人妻デビュー作ということなので、緊張感・恥じらい・とまどい・初々しさなどがもっと演出されていたほうが良かった。人妻とか素人となると、やはり、アンダーヘアがあったほうがそれらしく感じられます。マリア嬢が完全脱毛なのか体質なのかは知る由もありませんが。
パケの写真通りの美人さんです。30前なのに妖艶さが出ています。スタイルもよいけれど、パイパンだけがいただけない。白いお肌なのがよい
流石にいろんな箇所を弄り過ぎてるだけの事はあって美麗ではある。但し養殖モノ。 首の皺、腹の皺、脾肉の落ち方は、とても28歳レベルではない。 とは言え作品はエロかった。特に「口射」と「お掃除」の仕方が馴れていて良い。 本来であれば、このような女優がおかしくなる程の作品を観たいのだが、どうやら「M気質」作品は無さそう。 故に喰わず嫌いはしていても、今回のみ限定という事でフルマーク。
美大卒はエロいのか?美大卒といえばベレー帽なのか? 赤塚不二夫や藤子不二雄が作った画家=ベレー帽の記号は令和の今でも現役なのか? そもそも美大卒の設定は必要だったのか?
流して観た印象では、カラダはボンキュッボンでは無く、腹がたるんでるただの中年体型でした。ケツの肌も汚い。プレイ中は「こんなおっきいの初めて。」など、良くしゃべり、それについてはAV向きだなと思った。男優陣も貞松、森林、セツネ、黒田となかなかの面子が揃っていただけに、女優のボディーがもっと良かったらなぁ、、、と惜しまれる作品でした。