
職場で嫌われる上司の1位「部下への態度がデカい」それにセクハラを掛け合わせた上司の梅田を朱里は酷く嫌っていた。夫と食事に行くはずだったその日も無理矢理飲みに連れ出された挙句、美谷家のソファで寝る始末。そんな梅田に朱里は「失礼なヒト――。」と愚痴をこぼしてしまう。その一言が梅田の逆鱗に触れ、乱暴に押し倒される朱里だったが大嫌いな男に触れられる度に今まで味わった事のない程の快感が身体中に広がって…。










大好きなシリーズでしたね。若妻役の美谷さんも堕ちて行く感じが堪りませんでした。
さすが美谷朱里、演技力が抜群ですね。表情といい。体の使い方、台詞回しと本気で嫌がって犯●れているように見えるのが素晴らしい。女優によっては、違和感がある人もいるが、この作品は良かった。犯●れている時の悶え方や感じ方も素晴らしく、また堕ちたあとの絡みも良かった。強いて言うなら、オフィスでの絡みが中途半端に終わったのが残念でした。
抱かれたくないシリーズでは群を抜く良さ。 理由としては、この男優の責め方が上手く、本当に女を堕としていく扱いが上手く、しっかりとセックスの虜にさせていく流れが良く伝わる。 決して、女優さんが好きではないが、朱里さんの演技も上手い。 人妻OLも良く似合い、夫婦で働く会社の上司に抱かれてしまう。 最初のレ●プは嫌がる感じ伝わり、ベロベロと顔や鼻まで舐めなれ、挿入も本当に焦らしてから、一気に突き上げず、何度か抜いてはフェラさせて、オラオラ系。 次には会社で何度かしていくうちに、すっかりチンコの虜に。 ラストは、仮病をした朱里さんが待つ自宅に訪れ夫婦のベッドで抱き合う。 ここでも、嫌いと言いながら、自ら服を脱ぎチンコを舐め、早く入れて欲しいアピールをセックスの流れで魅せてくれる。 そして、寝転ぶ男の上に自分から入れて腰を振り、もっと激しくしてほしいアピールから、バックで激しく突かれると、既に人妻ではなく男の奴●になっている。キスも目を開け相手を見つめながら、駄目なのに欲しがるように舌を絡める姿も良い。仕事が出来そうな人妻がセックスに堕ちていくストーリーがとても良かった。
男優さんの強引さ、凄い。朱里さんの嫌がり感がよく出ていて視聴した買いあり 最後のカラミでブラ付けたまま騎乗位は朱里さんの綺麗さが更に増した、女の性欲は謎で深い
このシリーズは最初に暴力的に迫るシーンがあるので購入せずにいたのだが、美谷朱里のファンでもあり、朝霧浄監督なのでついポチッてしまった。 やはりストーリー的に好きなれなかったのだが、朱里の演技はさすがであった。 冒頭の暴力シーンが迫真の演技で私としては「もっと抵抗したらよいのに」と思ったのだが、“撮影である以上怪我を避ける必要がある“と現実に戻ってしまった。 見たくもないほど嫌いな男と、その後も関係を続ける不自然さは非現実的で私は作品として認めたくない。今後は購入しない。