
待ちに待った2泊3日の修学旅行、僕は仲の良い友達とグループを組んで京都に来ていた。観光、料理、風呂、全てが楽しかった。そして夜になり、僕たちは定番の誰が好きか暴露話をしていた。大人の女性が好きな僕は、担任の風間先生の事が気になるんだけど、その事を友達は小馬鹿にしてきた。そんな中、消灯後の身回りで風間先生がやって来た。僕の気持ちを知ってか知らずか、眠る友達たちを横目に僕の布団に潜り込んできて…。










このシチュエーションで風間ゆみは鉄板だと思って買ったのですが.. 期待はずれ感は否めないです。
風間が修学旅行先で生徒だけと交尾するかと思いきや、同僚教師と交尾し始め、チョットマイナスポイント。風間のボディで生徒を圧倒するのを期待していたので。ただ、その後は期待通りの風間のボディを生徒に密着させ風間の虜に。布団の中に入り込んでの主観ぽい見せ方は興奮する。ベロキス、二人の吐息は良い。
風間ゆみのいいところは「だめ、止めてください」の演技にある。それが殆ど無い。では痴女ものかというとそうでもない。中途半端な作品である。唯一興奮したのは風間ゆみの脱衣シーン。監督は盗み見している雰囲気を出したかったのだろうが、わからないでもないが、大写しにしてほしかった。
素晴らしい官能ドラマ。 こんな夢のようなシュチュエーションが成立するのは、演技派の風間ゆみだからこそ。 ラストにもう一回絡みがあったら、満点でした。
見事なゆみさんを、確認できます。綺麗でハリのある胸を堪能でき、ほんと、美人です。 スーツ姿すら色気を、感じてしまう。 ストーリーを教頭とのシーンをイヤイヤしながらも、キスを何度もして、しまいにはしっかりしやぶってます。パイズリでいかせますが、たまたまを舐めるなど、シャブリでいかせて、それを生徒が見てしまう方が、嫉妬といやらしさがでて良かったかも。 そのあとで生徒をたっぷり誘惑して、魅了させて筆下ろしする。これがゆみさん的です。 でもそれにかなり近いストーリーで、ますますゆみさんのファンになってしまった。 最後の生徒とのセックスシーンもゆみさんの体を魅せられるアングルが多く、相変わらずの高い演技力で、何度も使えます。 今のゆみさんは、おっさんも若者を魅惑するストーリーが非常に似合う。 今回のように、おっさんには無理やりやられてて、だけど途中から受け入れる。それを若者が見ててNTR感をだし、焼きもちとかますます好きにさせる。それをゆみさんが、誘惑するか、若者が我慢できず、押し倒す。そこでまたらゆみさんは受け入れてしまう。 そんな結果的に悪女なゆみさんも見てみたい。