
ただただ会話をしてみたくて、ただただ孤独な日々を変えたくて、私は勇気を振り絞って隣家のポストに恐る恐る自分宛の郵便物を投函した。隣家の親切な青年は、やはり郵便物を届けてくれた。味を占めた私は、再び隣家のポストへ投函した。二度目…三度目…鈍感な彼でも、さすがに疑い始めた。それでも彼に逢いたくて投函し続けていたある日、私の気持ちを試すかのように軽くキスをした。そして抵抗しない私の身体を押し倒して…。










この頃は、向井さん作品数が少なくて残念でしたが、これはまずまずの内容で悪くなかった。
手紙を届けると… マンションの通路で… 室内の廊下で… 1人慰め… 最後にもう一回… 的な流れですが…マンションの通路でのシーンは 挿入なしですが1番興奮しましたが… 最後にもう一回…の場面は…愛しあっている感じがしませんでした…激しいのですが私は無理でした… お世話になりました… ありがとうございました…。
やっぱり、藍さんはドラマで輝きますね。ぎこちなさそうな感じでの誘う演技は、さすがですね。
旦那との関係がしっくりいっていない人妻が、自分宛ての郵便物を隣に住む男のポストに入れることで、話すきっかけを作ることから物語が始まる。きっかけをつくっておいて、いざ男が関係を持とうとすると、嫌がるそぶりを見せるという人妻の矛盾した気持を向井藍が好演している。その後、玄関先でのペッティング、自慰を経てから、最終的には男の部屋で激しい絡みを見せる展開は見応えがあった。
つなぎのフェ〇抜きやオナは不要。流れのうえでということならイメージ映像とかでもっと簡潔にまとめて欲しい。絡みはいいのだから。こういうところがムダに長くてダレるところ。対面で密着してのベローちゅうや、フェ〇が多いのはいいが、パンツごしでの股舐めは興ざめ。人妻役なんだから、ただズボズボではなくもっとねっとりしたフェ〇をして欲しい。最後も中出し、お掃除を期待したのだけど、まさかのケツ出し。せめて人妻らしく行為のあとの余韻にひたるように、自分から咥えて舐めしゃぶって欲しかった。まあそれ以前に男のほうがなぜそうしないのか、おおいに不満。女優さん、最近の人妻ものしか見てないけど、若い頃から相当数出てるみたいだね。そんなのは見ないほうがいいけど、苦言を言えば喘ぎ声にビブラートがかかって聞き苦しい。オペラ歌手もそうだけど、この先も続けるのなら、声帯を手術するなり直したほうがいいと思う。もっとしっとりとした喘ぎ声にするか、声を押し殺して悶え狂うほうがエロさが増すと思う。素はいいのだから作品を選んで出て欲しい。