
しっかり者だけど妄想癖のある‘みく’、天然だけどヤルときはヤル不思議ちゃん‘かんな’、二人は小学校以来の親友。同じ●校に進学するが新しいクラスメートと仲良くするかんなに嫉妬心を覚えるみく…。「ねぇ、私たちずっと友達だよね?特別な存在だよね?二人だけの合図作らない?」二人が導き出した答えは‘キス’だった。友情は次第に愛情へと変化していき…二人の関係は過激にエッチにエスカレートしていく。










ドラマ形式のような感じで進み失敗したかな?と思いましたが肝心の絡みのところは良かったです。
ソフトタッチではあるが、それがかえって雰囲気をだしている。 美咲かんなは可愛いなぁ。
タイトルとドラマパートはお寒いかんじだけどエロシーンの出来が最高(あくまで個人的に) 女優さん2人は文句なく可愛いしムチムチとスレンダーでバランスもいい 派手なエロさとかテクニックを求める人には向かないけど可愛いイチャイチャエッチを見たい人にはオススメ ふとした瞬間に見つめ合って鼻を擦り合わせて笑い合ったり、相手のことを見る目が真剣というか本当に興奮してるんだなってのが伝わる ドラマパートが棒というか過剰演出気味だから余計にエロシーンの自然な感じが際立っていい 何よりポイント高いのはガッツリ奥まで舌が入ってそうな深いキス(しかも回数が多い)
二人とも、レズ作品の経験が非常に少ないせいか、レズプレイが板に付いてない。 なんか、事務的に絡んでいるような感じ。 レズが出来ない女優を、レズ作品に出演させたような感じ。 レズファンの心には、響きませんでした。 それと、このメーカーも、DVDの画面の右上に、邪魔なロゴを挿入するようになった。 観る者にとっては、邪魔以外の何者でもない。 百歩譲って、動画配信に入るのはやむないとして、DVDに入れるとは、どういう神経しているのでしょう。 このメーカーの取締役は、全員総退陣していただきたいです。 このような、観る者の邪魔を平気でするような会社の作品の評価は、大幅減点です。
道具無し、絡みはソフト。 ドラマは三流コメディ。 絡みはソフト。 H度は低めだと思います。 モノローグや字幕を入れたりと手が掛かってる。 良いか悪いかは別にして。 茉莉花さんは超美少女とゆう感じではないのだが 表情が良いのと可愛らしさがありました。